(株)ドリームマーケティング
http://www.dream-marketing.jp/

2017年06月19日

福岡市がほぼ第1位を独占「住民が愛着や誇りを強く感じている、市民のプライド・ランキング」

三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社は、政令指定都市と東京都区部の21団体の住民を対象にアンケート調査を行い、自分が暮らしているまちに対して感じている愛着や誇り、お勧め度合い、イメージなどを数値化し、順位付けを行った独自調査結果「市民のプライド・ランキング」を取りまとめました。

結果として、「福岡市」が圧倒的なトップになりました。





現在、アメリカに引越しをしましたが、10年間住んだ元福岡市民としてとても嬉しい結果になりました。

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●「現在お住まいの都市に愛着や誇りを感じますか。」という設問に対して、福岡市が「愛着」と「誇り」でともにトップ。

●「現在お住まいの都市について、友人・知人に勧められますか。」という設問に対して、

「全般的によいまちであること」
「住むこと」
「働くこと」
「アフターファイブを楽しむこと」
「いろんな人と交友を深めること」
「趣味や教養を深めること」
「子育てすること」
「デートすること」
「多様性があること」

など、10項目中9項目で福岡市が圧倒的な第1位。

●福岡市が唯一第1位とならなかった「買い物・遊びなどで訪れること」で第1位となったのは札幌市。
同市は、残り9項目中8項目で第2位。
福岡市と札幌市で上位を独占する結果となった。
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その他の項目では、

イメージの共感度合いとして、「ハイセンス」、「国際的」、「美しい」、「おしゃれ」、「ロマンチック」で神戸市が第1位。

「カオス(混沌としている)」や「エネルギッシュ」で大阪市が第1位。

「保守的」、「ゆったりした」で静岡市が第1位となった。「落ち着きある」や「地味」もトップ3に入り、大都市とはやや異なるイメージを形成しています。



実際に、福岡市に10年住んだ感想として共感できる内容になっています。

とても素晴らしい街であることは間違い無いのですが、

逆にいうと「居心地が良すぎて県外・国外へ出なくなる」リスクが上げられます。


実際、周りの家族や友達、仕事仲間を見ても、

福岡以外へ行く人は非常に少なく、

「人生の中で東京に行くのは数度、海外は1〜2回しか行かない」という人がほとんどを占める、という印象です。



私も最終的には、人生の最後は最高に居心地の良い故郷の福岡へ戻ろうと思っておりますが、

人生は一度限り。


ここ数年〜数十年はニューヨークを拠点に、アメリカ・アジア・日本全国などを拠点に精一杯、

仕事にチャレンジしながら、冒険をしながら世界中でライフスタイルを実践し、

世界を堪能したいと思います。



●「市民のプライド・ランキング」概要
http://www.murc.jp/publicity/press_release/press_170614

●「市民のプライド・ランキング」全文
http://www.murc.jp/publicity/press_release/press_170614.pdf  

Posted by 脇田勝利 at 00:05Comments(0)まちづくり

2017年04月18日

4/19東京「第3回ドリーム夜さ来い祭りinNY開催応援ミーティング」開催

ニューヨークでの日本人のコミュニティを広げています。

NYを拠点にするメリットとしてあげられるのは、

「NYでお会いする日本人は、日本トップレベルのプロフェッショナル」

が集まっているということです。


NYというフィルターを通すだけで、
日本では会えない多種多様で様々な各分野のトップレベルの方、
そして世界を舞台にチャレンジをしたい方が集まる仲間づくりが出来るところが、

ニューヨークの最大の価値の一つです。


その仲間が4月19日東京に集います。

今回は、ニューヨークの世界の交差点ともいえるタイムズスクエアにて、
よさこい祭りを行うイベントのミーティングになります。

ニューヨーク在住のクラウドファンディングの第一人者であるジョージ板越さんの講演や、
主催者である一般財団法人ドリーム夜さ来い祭りグローバル振興財団 理事長扇谷ちさとさんのご説明もあります。

扇谷ちさとさんに「なぜ、ニューヨークでよさこい祭り何ですか?」と聞いたところ、

「よさこい祭は、世界中誰もが一つになれて、平和な気持ちになる日本の文化の一つです。

 誰でも参加でき、誰もが楽しく踊れるよさこい祭りを踊れば、
 家族や会社、そして人種や障がいをお持ちの方もみんなハッピーになれて一つになれるのです。

 それが日本人が世界の平和に貢献するために必要なのです。

 世界中から多くの人が集まるマンハッタン・タイムズスクエアで、
 よさこい祭りを開催することが、一人ひとりの幸せや世界平和にとって貴重なスタートになるのです。」

と明確なお話をいただき、私も全面的にご協力をさせていただこうと決意をいたしました。






4月19日参加できない方、NYまで行けないという方は、
下記のクラウドファンディングから少額でも参加できます。

参加するメリットもたくさんありますので、
どうぞ日本の文化を世界に広げ世界平和に貢献するという意味でも、
ぜひご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

●壁を越えよう。NY・タイムズスクエアからDREAM YOSACOYで世界を1つに
https://camp-fire.jp/projects/view/25392



下記、主催者からのご案内です。

どうぞよろしくお願いいたします。

ありがとうございます。

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第3回ドリーム夜さ来い祭り in ニューヨーク開催に伴う応援・ご寄付のお願い
 
時下、皆様におかれましてはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。

2013年4月にニューヨーク・タイムズスクエアにて世界で初めて単独開催いたしました。

おかげさまで地元でも大好評を博し、この度も今年5月29日に開催の運びと相成りました。

当祭の開催地である東京と姉妹都市であるニューヨークでの象徴的な場所「世界の交差点」タイムズスクエアでドリーム夜さ来い祭りグローバル振興財団が単独主催します。

世界の文化の中心地より日本の夢・志を全世界に大きな影響を与えるべく、皆様とともに創りあげていければ幸甚に存じます。

つきましては、私たちの志を実現すべく、誠に恐縮でございますが皆様のあたたかいご芳志を募りたいと存じます。

何卒ご賛同賜りますよう衷心よりお願い申し上げます。
      
一般財団法人ドリーム夜さ来い祭りグローバル振興財団
理事長 扇谷 ちさと
 
◆ご寄付方法:下記URLからお申込み下さいませ

【概要】NY開催を応援することが高知の活性化につながる支援のご案内

「まるごと高知」と当財団が連携し、クラウドファンディングの仕組みを活用した、NY開催応援=高知の地域活性化つながる取り組みです。ふるさと納税感覚で気軽に個人で応援いただけるものです。

【公開サイト】キャンプファイヤー(日本最大のクラウドファンディングサイト)

【タイトル】「壁を越えよう。NY・タイムズスクエアでDREAM YOSACOYで世界を1つに」

NY開催を応援することが日本の地域を応援することになる!地方~東京~NYを結ぶ史上初のプロジェクト。 今年5月29日[月・祝](※現地日程)、 NYマンハッタンのど真ん中"世界の交差点"「タイムズスクエア」で単独開催します。

【公開URL】https://camp-fire.jp/projects/view/25392

【公開開始時期】4月11日[火] 

【内容】ご寄付額に応じたリターン(返礼品)としてまるごと高知特別選定の県産品(例:ドリーム夜さ来い祭りin NY限定~まるごと高知ふるさと定期便など)

【申込方法】上記サイトから申込しコンビニ払い・クレジット等で決済
 


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《2》第3回ドリーム夜さ来い祭りinニューヨーク 開催応援ミーティング 開催のご案内
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■日程/4月19日[水]19:00~21:00(開場時間18:30~)

■場所/港区立神明いきいきプラザ 集会室A会議室(住所:東京都港区浜松町1-6-7)

■アクセス/①JR山手線・京浜東北線 浜松町駅北口より 徒歩4分 
②都営地下鉄 浅草線・大江戸線 大門駅 A2出口より徒歩3分  B1出口より徒歩4分

■地図/ http://shiba-ikiiki.com/shinmei/access/

■内容/

①NYからのゲスト基調講演 板越ジョージ氏※(グローバルラボ(Global Labo NY)代表/当財団グローバル開催委員会委員長)

②NY開催と今後の展開 当財団理事長 扇谷ちさと 他 

③ご出席者様交流会

■参加費/500円(税・軽食代込)

■参加申し込み

下記メールアドレスまで、参加のご連絡をどうぞよろしくお願いいたします。

メール info@dreamyosacoy.jp




※板越ジョージ氏プロフィール (いたごし・じょーじ)

1968年東京生まれ。高校卒業後、1988年に単身渡米。1995年に出版・広告業のITASHO AMERICAを設立。7つの会社を経営し、資金調達を成功させ米NASDAQへ上場を試みるが2001年同時多発テロの影響で倒産。

現在は、アメリカに進出する企業や起業家へのコンサルティングを行っている。

日米のクラウドファンディングに精通する第一人者として、これに関するコンサルティング依頼が急増してい
る。サウスカロライナ大学国際政治学部卒、中央大学ビジネススクール(MBA)修了、同大学院総合政策研究科博士後期課程修了。中央大学政策文化総合研究所準研究員。在NY日本国総領事館海外安全対策連絡協議会委員。坂本龍馬財団理
事。元ジャニーズJr.。著書に「クラウドファンディングで夢をかなえる本」「結局、日本のアニメ・マンガは儲かっているのか?」「アニメ・グローバル競争戦略再考」等多数。
                     
        以 上

********************************
一般財団法人ドリーム夜さ来い祭りグローバル振興財団
事務局 糸川研也

■電話03-5796-2550 FAX03-5796-2551
■携帯電話070-6515-7204 メール info@dreamyosacoy.jp
■公式サイト http://www.dreamyosacoy.jp
■事務局所在地/〒108-0075 東京都港区港南4-6-8-3106
********************************
  

Posted by 脇田勝利 at 19:40Comments(0)まちづくり

2016年09月16日

日本最高レベルの「家族信託」のプロフェッショナルチームと連携しませんか?




日本を更に元気にするために日本最高レベルのプロフェッショナルな専門家と様々なプロジェクトを今後立ち上げていこうと思います。

その理由は、日本の課題が複雑化しており、専門家の力が非常に必要になっているからです。

また、海外進出をする際もオールジャパンで協力しながら進めないと上手くいかない案件が増えています。



例えば、先日訪問して商談を進めた北京の7兆円規模の病院の連携の話など、

かなり大きな案件があり、日本の多くの皆様のお力を集結しなくてはならない事例が増えています。



今回は、日本No1の実績を持つ「家族信託」のプロフェッショナルな専門家の皆様との連携のお話をいただきましたので、ご紹介させていただきます。

「家族信託」とは、『財産管理の手法の一つ』で、

資産を持つ方が、特定の目的(例えば「自分の老後の生活・介護等に必要な資金の管理及び給付」等)に従って、

その保有する不動産・預貯金等の資産を信頼できる家族に託し、その管理・処分を任せる仕組みです。

いわば、「家族の家族による家族のための信託(財産管理)」と言えます。


●「家族信託」のメリット

(1)柔軟な財産管理を実現できる

元気なうちから資産の管理・処分を託すことが出来、
元気なうちは、本人の指示に基づく財産管理を、本人が判断能力を喪失した後は、本人の意向に沿った財産管理をスムーズに実行できます。

(2)法定相続の概念にとらわれない“想い”に即した資産承継を実現出来る。

通常の遺言では、2次相続以降の資産承継先の指定が出来ませんが、
家族信託では可能です。

(3)不動産の共有問題・将来の共有相続への紛争予防に活用できる。

共有不動産は共有者の全員が協力しないと処分できませんが、
家族信託では、共有者としての権利・財産的価値は、平等を実現しつつ、
管理処分権限を共有者の一人に集約させることで、不動産の“塩漬け”を防ぐことができます。



財産の相続や分割を円滑に進めるため「家族信託」を活用する家族が目立ってきています。

「財産は自宅と老後資金」という中流層にも使い勝手はよい仕組みになり、
一度は誰もが早めにその活用方法を検討する必要がある、

「家族のためになる活きたお金の使い方」が保証される素晴らしい仕組みです。


日本最高レベルの「家族信託」のプロフェッショナルチームと連携したい方を募集しております。

特に、税理士・会計士などお客様の資産状況が分かり、
通常業務で相談に乗っている方にお勧めいたします。


【お申込先】

お申し込みは、下記フォームにご記入の上、
下記弊社ホームページからお申し込みお待ちしております。

●お申し込みフォーム
http://www.dream-marketing.jp/contact/


ありがとうございます。


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■申し込みフォーム 

【タイトル】日本最高レベルの「家族信託」のプロフェッショナルチームと連携
【お名前(フルネーム)】
【会社名】
【住所】
【連絡先TEL】
【E-Mail】

・・・・・・・・・・・(切り取り)・・・・・・・・・・・・・・・・
  

Posted by 脇田勝利 at 11:50Comments(0)まちづくり

2016年08月29日

12/17・18「福岡しっとうとマラソン」明治神宮野球場にて開催

アドバイザーとしてお手伝いをさせていただいている、
明治神宮球場を2日間貸し切ってのイベント「福岡しっとうとマラソン」がついに、
9月1日からエントリーを開始いたします。

福岡を更に元気するためのイベントです。

関東圏に住む福岡県人が集まり盛り上がる2日間になるのは間違いありませんし、

東京近郊に住む「福岡大好きな方」にとっても、
ジョギングをしながら、福岡のグルメを味わうことが出来る貴重なイベントです。

チケットは早めに売り切れるのは必至ですから、
どうぞお早めに購入をお待ちしております。

当日2日間は明治神宮が福岡に染まります。

私も楽しみです!






参加者全員にグルメチケットをプレゼント!
走ったあとは福岡屋台を堪能

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開催概要
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●明治神宮野球場を走る!

東京のど真ん中、明治神宮野球場内外を走ります。
1周1.25kmのコースを、真剣に走るもよし、のんびり走るもよし。友達、カップル、仲間を誘って大人数で楽しもう!

●球場に福岡屋台が出現?!

マラソン参加者には、福岡堪能グルメチケット(1600円相当※1)をプレゼント!
走った後は、チケットを使って※2屋台ブースで福岡ご当地グルメを味わおう!

※1小学生以下は800円相当となります。
※2一部チケットで交換できないグルメもございます。

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福岡地元の味を堪能できる
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福岡県民も納得のあの店、あの味が楽しめる!


福岡県はグルメ天国。有名人も著名人も足しげく通い堪能するもつ鍋、ラーメン、やきとり、ひとくち餃子など。
全10店舗、約20種類の福岡グルメを味わおう! 

※店舗数やメニュー内容は変更になる場合がございます。

●もつ鍋

福岡名物の代表格はもつ鍋。
本場の味はひと味もふた味も違う!

●ラーメン

ラーメンの王様、とんこつラーメン。
とんこつラーメンと言えば福岡!

●やきとり

日本一のやきとり天国福岡。
とりかわ、豚バラはぜひ!

●ひとくち餃子

ひとくち餃子といえば福岡の代名詞。
柚子こしょうでどうぞ!

●辛子明太子

晩酌のお供と言えば辛子明太子で決まりたい!

●福岡グルメ

その他、福岡グルメが約20メニュー。
もちろんスイーツもありますよ!

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応援サポーター
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福岡や明治神宮野球場にゆかりのあるあの方も応援に駆けつけてくれます!
応援サポーターの情報は随時更新していきます。

●つば九郎

●なんでんかんでん川原浩史氏


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大会詳細
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●開催日

2016年12月17日(土)~18日(日)
※雨天決行

●開催地

明治神宮野球場
〒160-0013 東京都新宿区霞ヶ丘町3−1

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主催
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福岡しっとうとマラソン実行委員会事務局

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後援
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福岡市
一般社団法人 九州観光推進機構

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種目詳細
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(1)1.25kmファンラン(個人)

●定  員500名
●制限時間30分
●参加資格小学生以上※小中学生は保護者の同意が必要です

●受付時間

12/17(土)
①9:30~11:00
②10:30~12:00
12/18(日)
①7:00~8:30
②8:00~9:30

●競技時間

12/17(土)
①11:30~12:00
②12:30〜13:00
12/18(日)
①9:00~9:30
②10:00〜10:30

(2)10kmラン(個人)

●定  員 500名
●制限時間 1時間30分
●参加資格 高校生以上

●受付時間

12/17(土)
①11:30~13:00
②13:30~15:00
12/18(日)
①9:00~10:30
②11:00~12:30

●競技時間

12/17(土)
①13:30~15:00
②15:30〜17:00
12/18(日)
①11:00~12:30
②13:00〜14:30

(3)リレーマラソン[2時間](チーム)

●定  員 200組(2〜10名でチーム編成)
●制限時間 2時間
●参加資格 小学生以上
(小中学生は保護者と同一チーム)
※小中学生のみでの参加は不可

●受付時間

12/17(土)
①7:00~8:30
②15:30~17:00
12/18(日)
①13:00~14:30

●競技時間

12/17(土)
①9:00~11:00
②17:30〜19:30
12/18(日)
①15:00~17:00


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参加費
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中学生以上 6,000円
小学生以下 4,000円

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参加賞
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中学生以上:福岡堪能グルメチケット(1,600円相当)
小学生以下:福岡堪能グルメチケット(800円相当)

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コース
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明治神宮野球場内外に1周1.25kmの周回コースを設置(コース図は後日アップします。)

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給水所
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コース上にあり

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計測
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①1.25kmファンラン:計測なし
②10kmラン:ゴール時を動画で撮影し、後日web上で公開します
③リレーマラソン[2時間]:周回数を計測します

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参加通知
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

大会開催1週間前までに、「info@shittouto.jp」より詳細メールを送付させていただきます。
※「ドメイン指定受信」や「メールアドレス指定受信」などの設定をされている方は、
解除されるか、ドメイン「@shittouto.jp」からの受信を受け入れるように設定してください。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
エントリー・申し込み
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
エントリーは2016年9月1日(木)午前10時より開始となります。

下記よりお申込みお待ちしております。

エントリー〆切は2016年12月3日(土)23:59 ですが、
定員に達した場合は、〆切を繰り上げます。

http://shittouto.jp/entry.html


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最新情報
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必ず下記の公式サイトより最新情報を入手してください。
本ブログの内容は8月29日の情報です。

公式サイト:http://shittouto.jp
Facebook:www.facebook.com/shittouto
Twitter:https://twitter.com/shittouto_run  

Posted by 脇田勝利 at 12:40Comments(0)まちづくり

2016年06月17日

6/22福岡「福岡マーケティング研究所」ミーティングのご案内

今まで16年間で8000社のコンサルティングや、800回の講演を通じて、

日本全国&世界中の皆様の成果を上げるお手伝いを進めて参りました。


今後、さらに多くの皆様の課題を解決し売上や利益をお手伝いし、

世界中の夢の実現をさらにお手伝いするために、

私に課せられた使命は何か?と自問自答を行い最も重要なテーマは、

「日本や世界中のマーケティングやブランド構築の手法を分析&体系化を行い、

 誰もがそれを実践する形に落とし込むための実践的なマーケティング手法とプログラム」

にあると確信をいたしました。





今まで、欧米企業のブランディングのノウハウを日本人が誰でも実践出来るように体系化をして参りましたが、

今後、そのノウハウを更に「世界規模へと展開」し、

世界中の優良企業が培ってきたノウハウや、欧米人が数千年かけてきた手法を日本人が実践できるように、

進めて参ります。


これからの日本人が生き残っていくためには、この手法は必須になっていきます。

なぜなら、欧米人が築いてきた世界のルールの中で、
日本人がどうやって戦略的に勝ち残っていき、

今後世界の経済で最重要な場所となるアジアでリーダーシップを発揮するかを考えた際に、

「日本人が培ってきたノウハウをブランディングし、
 欧米企業に負けない形でアジア展開をすることが重要なポイント」だからです。


日本人の特性は一言でいうと「職人」です。

そして、禅というDNAが根底にあるため、ブランディングやマーケティングがとても苦手な民族です。


今まで世界50カ国以上を訪問し世界のブランドを研究した結果、

ヨーロッパ > アメリカ > 日本 > アジア

という構図にあるのは間違いないことであり、

日本がアジア展開するのは、非常に理にかなっています。


この視点でブランディングを行うことで、

日本国内でも圧倒的な成果を上げることが出来ますし、

アジア展開を行った後に、更にブランド力を強化させアメリカ展開、ヨーロッパ展開をすることが可能になります。




世界中で活動を開始しておりますが、私が生まれ育った福岡でも活動を開始いたします。

興味がある方の応募をお待ちしております。

まずは、下記からお気軽にお申し込み・お問合せをお待ちしております。






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【福岡マーケティング研究所ミーティング開催案】

●日時 2016年6月22日(水)18:00〜20:00

●場所 有限会社エムケイブレーン

福岡県福岡市博多区博多駅東1-12-8
加月ビル8F-A3

●議題

・参加者の自己紹介
・福岡で売上を上げる支援の方法&ビジネスモデル計画
・年内スケジュール
・その他

●参加していただきたい方

・福岡活性化のために協力出来る方
・売上を上げる支援をしたい方
・プロフェッショナル・専門家の方
・WebやITに詳しい方
・士業・コンサルタント
・マーケティングやブランドづくりの実践的な知識を得たい方
・インターンシップ希望者

●参加申込み・お問合せ 受付


お申し込みは、下記フォームにご記入の上、
下記弊社ホームページからお申し込みお待ちしております。

お申し込みフォーム
http://www.dream-marketing.jp/contact/

お逢い出来ますことを楽しみにしております。

ありがとうございます。

・・・・・・・・・・(切り取り)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【タイトル】6/22福岡「福岡マーケティング研究所」ミーティングのご案内
【お名前(フルネーム)】
【会社名】
【携帯電話】
【E-Mail】
【お問合せ内容・通信欄】 

・・・・・・・・・・・(切り取り)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  

Posted by 脇田勝利 at 14:36Comments(0)まちづくり

2016年05月09日

5/11福岡「福岡マーケティング研究所」立ち上げます。

今まで16年間で8000社のコンサルティングや、800回の講演を通じて、

日本全国&世界中の皆様の成果を上げるお手伝いを進めて参りました。


今後、さらに多くの皆様の課題を解決し売上や利益をお手伝いし、

世界中の夢の実現をさらにお手伝いするために、

私に課せられた使命は何か?と自問自答を行い最も重要なテーマは、

「日本や世界中のマーケティングやブランド構築の手法を分析&体系化を行い、

 誰もがそれを実践する形に落とし込むための実践的なマーケティング手法とプログラム」

にあると確信をいたしました。





今まで、欧米企業のブランディングのノウハウを日本人が誰でも実践出来るように体系化をして参りましたが、

今後、そのノウハウを更に「世界規模へと展開」し、

世界中の優良企業が培ってきたノウハウや、欧米人が数千年かけてきた手法を日本人が実践できるように、

進めて参ります。


これからの日本人が生き残っていくためには、この手法は必須になっていきます。

なぜなら、欧米人が築いてきた世界のルールの中で、
日本人がどうやって戦略的に勝ち残っていき、

今後世界の経済で最重要な場所となるアジアでリーダーシップを発揮するかを考えた際に、

「日本人が培ってきたノウハウをブランディングし、
 欧米企業に負けない形でアジア展開をすることが重要なポイント」だからです。


日本人の特性は一言でいうと「職人」です。

そして、禅というDNAが根底にあるため、ブランディングやマーケティングがとても苦手な民族です。


今まで世界50カ国以上を訪問し世界のブランドを研究した結果、

ヨーロッパ > アメリカ > 日本 > アジア

という構図にあるのは間違いないことであり、

日本がアジア展開するのは、非常に理にかなっています。


この視点でブランディングを行うことで、

日本国内でも圧倒的な成果を上げることが出来ますし、

アジア展開を行った後に、更にブランド力を強化させアメリカ展開、ヨーロッパ展開をすることが可能になります。




世界中で活動を開始しておりますが、私が生まれ育った福岡でも活動を開始いたします。

興味がある方の応募をお待ちしております。

まずは、下記からお気軽にお申し込み・お問合せをお待ちしております。





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【福岡マーケティング研究所】

●参加していただきたい方

・福岡活性化のために協力出来る方
・売上を上げる支援をしたい方
・プロフェッショナル・専門家の方
・WebやITに詳しい方
・士業・コンサルタント
・マーケティングやブランドづくりの実践的な知識を得たい方
・インターンシップ希望者

●参加申込み・お問合せ 受付


お申し込みは、下記フォームにご記入の上、
下記弊社ホームページからお申し込みお待ちしております。

お申し込みフォーム
http://www.dream-marketing.jp/contact/

お逢い出来ますことを楽しみにしております。

ありがとうございます。

・・・・・・・・・・(切り取り)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【タイトル】「福岡マーケティング研究所」
【お名前(フルネーム)】
【会社名】
【携帯電話】
【E-Mail】
【お問合せ内容・通信欄】 

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Posted by 脇田勝利 at 08:53Comments(0)まちづくり

2015年03月24日

福岡が「世界で最も住みやすい都市ランキング」でついにトップ10入り




イギリスのライフ情報誌「MONOCLE」(モノクル)は、毎年恒例の「クオリティ・オブ・ライフ―世界で最も住みやすい25の都市ランキング」を発表。

都市の経済面や社会面、さらに毎日の暮らしやすさや人々に幸せをもたらす都市であるかといった点を評価しています。

福岡が「クオリティ・オブ・ライフ-世界で最も住みやすい25の都市ランキング」でついにトップ10入りを果たししました。


●2014年度 世界で最も住みやすい25の都市ランキング(カッコ内は2013年の順位)

1. コペンハーゲン(1)    
2. 東京(4)         
3. メルボルン(2)★     
4. ストックホルム(7)★   
5. ヘルシンキ(3)★     
6. ウィーン(5)       
7. チューリッヒ(6)     
8. ミュンヘン(8) ★     
9. 京都(13)         
10.福岡(12) ★       
11.シドニー(9)       
12.オークランド(10)     
13.香港(11)
14.ベルリン(20)
15.バンクーバー(19)★
16.シンガポール(15)★
17.マドリッド(18)
18.パリ(14)
19.アムステルダム(22)
20.ハンブルグ(16)
21.バルセロナ(21)★
22.リスボン(NEW)
23.ポートランド(23)
24.オスロ(NEW)
25.ブリスベン(NEW)

このモノクル発表のものは視点がユニークです。

本屋の数、交通の便、治安、リサイクル率や充電スタンドの数、日光の当たっている量、など、まさに生活に直結した要素で切り取っています。

「福岡は日本国内の小都市で独自路線を歩んでいる良い例である」と語り、

「都市の半分以上は緑地で山、海、畑も近距離にある」
「犯罪率は低く、スモールビジネスが活性化されており自転車通勤が人気となっている」
「福岡が日本の中で急成長を遂げているというのは驚きではない。国家戦略特別区域に指定されたことも期待できます」
「しかし、増加する空き家の対策及び中国や近隣諸国に対し市内に時々流れ込む大気汚染の問題の対策を講じるよう話をすべきでは」

と掲載をされています。


これからの課題は国際化?

福岡に対する評価は「MONOCLEからの改善点」という項目で締め括られています。

「既存の若年層を最大限に活用すべき。

それは国内やアジア諸国から人材を受け入れるだけでなく、日本人を海外へ派遣し、より強く、より感度の高い若者を地元に戻すことも意味する。」


私も福岡を拠点のハブとして、
日本全国&世界展開を実践しており、「世界の良いとこ取り」を提唱しています。

●住まいはどこが良い?
●仕事をするんらどこが良い?
●稼ぐ場所は?
●資産はどこで殖やす?
●友達を作るなら?
●旅に出るなら?
●リラックスするなら?
●家族はどこに住む?
●子供の教育は?
●夢を実現する場所は?

という形で、一つ一つの質問に答えていくことが大切な時代。

世界は格安航空とインターネットの発達で確実に小さくなっています。

今の時代は、日本全国&世界中で人生を最適化できる人類始まって以来の素晴らしいチャンスに恵まれた時代です。

どう生きるのか?を質問されている時代だと言えます。

今後も、私の仕事も通じて、
また、NPO法人の理事長として、
そのような皆様の幸せを追求&お手伝いしていきたいと思います。

ありがとうございます。
  

Posted by 脇田勝利 at 06:12Comments(0)まちづくり

2015年02月24日

NPO法人で楽しみながら、仕事では味わえない生きがいを味わいませんか?




NPO法人まちづくり支援機構の理事長に就任いたしました。

●特定非営利活動法人まちづくり支援機構(福岡県ホームページ)
http://www.nvc.pref.fukuoka.lg.jp/f_cities/profile/1003


初代理事長の濱田ひろしさんの遺志を引き継ぎ、
地域貢献、社会貢献をしていきたいと思っています。

今まで青年会議所で理事長を経験したり、
様々なまちづくり活動を行って参りました。

他の団体や企業では出来ない、「面白い活動」をしていきたいと思っています。

興味がある方は、まずはお気軽に本ブログ末尾のお申し込みフォームから、
登録をしていただけますと、

定例会や講演、会員限定の情報などをお送りいたしますので
お気軽にご連絡お待ちしております。

年齢・性別・宗教・国籍など一切問わずに、
同士を集めて参ります。

今後の活動のプランを現在立案しております。

下記のような流れで進めて参ります。

世界最先端のノウハウをご紹介したり、
センスの良い粋な活動をしていきたいと思っています。

皆さんで、楽しんで進めて参りましょう。

ありがとうございます。



●2015年事業計画(案)

(1)まちづくりの推進を図る活動

・先進まちづくりの啓蒙・推進
・商店街の活性化
・民間企業のコンサルティング

(2)環境の保全を図る活動

・衣食住など理想的なライフスタイルの研究・啓蒙
・持続可能性(サスティナブル)のある環境保全
・環境ビジネスの研究・実践

(3)文化・芸術の振興を図る活動

・国際交流・親睦に関する事業
・海外進出 インバウンド&アウトバウンド事業
・日本文化の育成事業

(4)社会教育の推進を図る活動

・社員研修・人財教育事業
・起業家&経営者育成事業
・インターンシップ事業

(5)前各号に掲げる活動を行う団体の運営・活動に関する連絡・助言又は援助の活動

・他の団体・組織との連携
・コラボ事業の開催
・データベースの整備・活用


●目的

この法人は,まちづくり事業に対して,企画構想,計画指導に関する事業を行い,地域活性化に寄与することを目的とする。

●特定非営利活動の種類

1.まちづくりの推進を図る活動
2.環境の保全を図る活動
3.文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
4.社会教育の推進を図る活動
5.前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡,助言又は援助の活動

●特定非営利活動に係る事業

1.まちづくりのための基本構想・計画策定の助言指導事業
2.まちづくりのための調査・企画事業
3.まちづくりのための施設環境整備・計画への助言事業
4.まちづくりのためのソフト事業(イベント・特産品の開発などの関係)の助言・指導事業
5.まちづくりのための講演・勉強会・情報発信の計画並びに実施事業
6.まちづくりのための環境保全事業への指導・助言
7.まちの歴史・文化・芸術の創生と振興事業
8.コミュニティーと商業機能の活性化の助言・指導事業

●活動分野

社会教育 まちづくり 学術・文化・芸術・スポーツ 環境保全 市民活動支援


【お申込先】

無料会員へのお申し込みは、下記フォームにご記入の上、
下記弊社ホームページからお申し込みお待ちしております。

●お申し込みフォーム
http://www.dream-marketing.jp/contact/


ありがとうございます。

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NPO法人まちづくり支援機構 無料会員

【お名前(フルネーム)】
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【連絡先】
【E-Mail】

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Posted by 脇田勝利 at 14:28Comments(0)まちづくり

2015年02月04日

シニア向けの専門家コラムを書いていただける方を募集

日本のシニア層を元気にするためのプロジェクトを立ち上げました。

日本のシニア層を元気にすることが、日本を元気にすることに繋がるからです。

現在このプロジェクトでは、「シニア向けのコラムを書いていただける専門家の方」を募集しております。

現在作成中のブログのような形で情報発信をしていただくだけで、
日本No1のシニア向けポータルサイトから、多くの方に情報が届く形になります。

専門家としてブランディング出来るのは、もちろん、
皆様のビジネスに繋げることが出来る仕組みになっております。

ポータルサイトは現在製作中で、2月中には完成して公開できるように進めております。

下記は現在のサイトデザイン(案)です。




専門家へのコラムは、

・ファッション・カメラ・登山・ガーデニングなど趣味や習い事
・シニア富裕層へ向けた専門的なサービス
・日本のシニア層を元気にしたい方
・シニアビジネスに携わっている方

などを募集しております。

まずは、お気軽にご連絡お待ちしております。

本ブログの「シニア向けの専門家コラム」申し込みフォームからご連絡お待ちしております。

専門家が可能な限りダブらないように配慮をするため、
早めにお申し込みしていただくことをお勧めいたします。



このプロジェクトで目指している「かっこいい大人」とは、
下記のような大人です。

(1)いつまでもパートナー(妻や夫)を大切にしていきたい

(2)いつまでも美やおしゃれに気を遣っていたい

(3)自分の事だけではなく、子や孫など家族を大切に考えていきたい

(4)没頭できる趣味を持ち続けたい


かっこいい大人が増えれば、

夢が溢れる日本に再度復活することが出来ます。

シニアビジネスに携わるプロの方や、
熱意がある方をぜひ募集しております。

一緒に、日本のシニアを元気にすると共に、

一緒に、素敵な年をとって幸せな人生を歩みませんか?

興味がある方は、本ブログ末尾のお申し込みフォームからお気軽にメッセージをお待ちしております。







~「シニア」のイメージ~

現在、世の中で言われている「シニア」という単語は、いわゆる「おじいちゃん、おばあちゃん」という固定化されたイメージで ”特別扱い”されているかと思います。

「シニア割引」「シニア限定」「シニア向け家電」・・・・多くはその特別扱いのイメージではないでしょうか。

多くの調査で、シニア層自身は「シニア」という言葉に嫌悪感を抱いている事が分かっています。(調査会社マクロミルの2012年集計によれば60歳以上の48%が「(シニアは)ふさわしくない呼び方」と回答し、60~64歳女性では63%に達している。)

そもそもシニア層自身は、自分の事をその固定化されたイメージの「シニア」だとは思っていません。

~特別ではない~

実際には、世の中で呼ばれるいわゆる”シニア”のほとんどは、趣味、美への意識、自分への投資等々非常に活動的な方が多いのです。

多くの経験をしており、多くの知識があり、いつまでもアクティブな大人なのです。

良い年齢の重ね方をしている方は、かっこいいものです。

~かっこいい大人が増えるとかっこいい子供が増える~

「かっこいい大人」を背中で語る大人が増えると、それを見た子供は「そうなりたい」と思うでしょう。

「パパやママみたいになりたい」「おじいちゃんやおばあちゃんみたいになりたい」
イメージしてみるとワクワクしてきませんか?

その循環は世の中への貢献に繋がるでしょう。

「かっこいい生き方」をコンセプトに、ワクワク、元気な情報をお届けします。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

この度、日本中のシニアを元気にするプロジェクトを立ち上げます。

シニア層の活性化が子供達の心の豊かさを生み、地域、ひいては日本中へ貢献いたします。

誰もが知るビッグマーケットの中で日本No.1を目指します。

そこで、ご協力頂ける方を募集しております。

NPO法人としての活動となりますが、法人社員としての参画を募っております。


・報酬:当NPO法人は、収益事業を予定していない事もあり、無報酬という形でお願いします。

・活動:当NPO法人としての活動は一切強制いたしません。

・メリット:シニアに関連する事業をされている方、今後シニアビジネスに参入する予定の方にはお互いにメリット感をもたらしたいと考えております。


(1)各種媒体に参画者氏名を掲載する事がありますので、貴方様のブランディングの一助になります。(信頼・認知度向上に)

(2)保有メディアではシニアに役立つ情報提供をする等行います。もし、貴方様のビジネスの中でPRしたい事がありましたら勿論、優先的に扱う等、当NPO法人の活動と貴方様の活動で良いシナジー効果を生む事が出来る可能性があります。

(3)日本No.1プロジェクトの一員となれる!



【申し込み方法】


お申し込みは、下記フォームにご記入の上、
下記弊社ホームページからお申し込みお待ちしております。

●お申し込みフォーム
http://www.dream-marketing.jp/contact/

お逢い出来ますことを楽しみにしております。

ありがとうございます。


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Posted by 脇田勝利 at 12:53Comments(0)まちづくり

2014年12月19日

モンゴルの映画に出演しませんか?

モンゴルに訪問した際、有名女優のお姉さんと一緒に旅をして、

「お兄さんが映画監督なので、ぜひ会って欲しい」と言われて、
食事をご一緒したのが全てのスタートでした。

「日本とモンゴルの架け橋になる映画を撮影したいので、ぜひ協力して欲しい」

と映画監督と脚本家二人でお願いをされました。




映画の内容は、

シベリア抑留をされた日本人をモンゴルに移送させ、そこで強制労働を強いていた。

多くの日本人が病気になり、その看病をしたモンゴル女性看護婦さんと日本人との感動の交流を描いた映画です。

なんと、
お会いした監督の祖母がモンゴル女性看護婦さんだったのです。

二つ返事でご支援を承諾し、
今回、この映画のプロデュースやお手伝いをさせていただくようになりました。

日本人にとっても、とても有意義なこの映画の製作でご協力をいただける方を募集しております。

どんな形でも大丈夫です。

お手伝いしていただくと、
一生の思い出になる素晴らしい体験をすることが出来ます。

来年の6月頃のモンゴルでの映画の撮影に参加していただき、
モンゴル映画でのデビューも可能です。

日本人が多く出演する必要もあり、多くの俳優になりたい方やご支援をしていただける方を、
広く募集をしたいと思います。

下記に映画の概要とご協力していただけるメリットを掲載しております。

現在、モンゴルの映画監督や脚本家とやりとりをして進めております。

今ご参画していただけますと、いろんなご要望を実現することができますので、
どうぞお気軽にご参加お待ちしております。

この映画を通じて、モンゴルのトップの方との交流も出来ます。

ぜひ、海外進出をお考えの方もご参画をお待ちしております。

お申し込みは・お問い合わせは、本ブログ末尾からお気軽にお申し込みお待ちしております。

ありがとうございます。


ーーーーーーーーーーーーーーー

●プロジェクト名:アユミ

●プロジェクト前書き

第二次世界大戦後および1945年末に旧ソ連(今のロシア)軍は戦争から捕虜にした外国人捕虜らをシベリアの強制収容所に抑留していた。

ソ蒙相互援助協定書を機に、モンゴル人民共和国(今のモンゴル)は経済的に、物質的に旧ソ連に援助をし、代わりに旧ソ連から数多くの日本軍をモンゴルに移送し、当時発展していなかったモンゴル人民共和国の首都であるウランバートル市の建設の労働に使役されていた。

●プロジェクト概要

1946年から日本軍捕虜らを極東シベリアからモンゴル人民共和国まで列車で移送し始めた。

遠距離と厳寒環境の下で移送するため、日本軍らは様々な伝染病にかかっていた。

作業できる日本軍が多くあったにも関わらず、その中から結核、コンジロームなどの伝染病にかかった日本軍をモンゴルの最も北のセレンゲ省に集め、治療することを試みていた。

長い間の戦争で経済的に低迷し、そもそも人口的に少ない、主な経営は牧畜である、人材が欠如している、医学が発展していなかったモンゴルは、病気にかかっていた日本軍を治療する課題に直面し、彼らの治療の為にモンゴル人民共和国政府のレベルまで動員され、注目された。またその上日本軍、彼らの知識を借りることもあった。

●プロジェクトレイアウト

映画“アユミ”を以上の歴史的な物語を舞台にし、作成する予定である。

1945年にモンゴルにあった幾つかの収容所の中から“ツガーン エレグ”という収容所を選び、そこで働いていた当時17歳だったG.アユミという実在したモンゴル女性を通じて、当時の日本軍捕虜らの日常生活上のあらゆるできこと、彼らの相互関係の摩擦、外国人との矛盾、遊牧民たちが日本軍のことを如何に受け止めていたか、日本軍自らその厳しい時期をどのように乗り越えてきたか、などのあらゆる側面に基づいて描くことを狙った作品になることを願っている。

因みに、映画「アユミ」の主人公である看護婦のG.アユミ 様ハ現在も健康で生活し、このプロジェクト案の進行に貴重な役割を果たしている。

●プロジェクト目標

当映画には1939年のハルハ河戦争(ノモンハン事件)及び第二次世界大戦に関する映像が一切入ってない、そもそも映画の内容とは特に関係ないので戦争映像を入れることを避けた。

戦後に異郷地に生と死の境界であった日本軍捕虜、彼らを敵と言うより人間的な扱いをしていたモンゴル人、そもそも人類とは言語と文化が異なるだけで同じ願望、希望を持っていると言うことを表現することを目指した。

モンゴルと日本の現代交流がこのノモンハン事件から生まれてきたと考えてもいいんではないか。

日本軍捕虜はモンゴル人民共和国の国会議事堂を始め、建設したたくさんの建物がいまだにそびえている。

天に祈るモンゴル国民、太陽に崇拝する日本国民は始めてお互いを敵対的な形でではなく普通の人間として見初めたこの時期をモンゴル・日本兄弟国が忘れないようにすることがこのプロジェクトの目標である。

●プロジェクトの必要性とアウトプット

映画の魅力を高めるために最新の技術を使用し制作し、観客により近くて、現実的にさせるため、主人公や助演者に日本人の俳優を招待し演じさせる予定である。

映画製作者側はこのプロジェクトを国際映画祭に上演する目標である。

つきまして、映画をどの国の人々に分かりやすくするため英語、日本語、モンゴル語の字幕をつける。

このプロジェクトはモンゴルの映画芸術を国際に推進し、当時の日本国について現在の国々の持っている間違い理解をポジティブにさせ、現在世界中の先進国になることに大きな役割を果たした日本人の倫理、規律、謙虚さと正義を主に見せるように努力している。

最後に、このプロジェクトを実施することによって何千人の人々が日本国について正しい理解を持ち、特に、経済や文化の分野で協力しているモンゴル・日本の国民がお互いのためという正しい考え方が一つの方法になることが制作者の奥の要望として望んでいることを表明していただきたい。


【ご協力をしていただいた方の想定されるメリット】

●日蒙友好に一役を担っていただく
●映画に出演していただく
●オープニング セレモニーに参加

●利益の配当について:

プロジェクトメンバー達が映画の利益を上げるために前から様々な方向で調べてきました。

われらは映画の利益を上げるために最も注意しているのは映画の広告・宣伝であると考えています。

モンゴルの映画分野のベテランたちのアドバイスを受け、モンゴルのテレビ局、新聞などのマスコミを通じて映画の宣伝をする計画を立てています。

2015年の09月ごろには夏休みと旅行のシーズンが終わり、丁度人々が首都に戻る時期であるため、この時期に(9月)ウランバートル市に映画の公開をする予定です。

但し、モンゴルのような小さい市場では利益を上げることは当然困難であるため、われらは2015年1月上旬に在モンゴル日本国大使と面談し、日本の市場で映画を公開させる支持を大使に願いする予定です。

もし、プロジェクトが成功し、利益が出れば日本から参加した出演者と投資家たちに利益を配当することは当然です。

そのため製作側と投資側が事前に面談し利益配当割を決めることが必要であると考えています。


●ホームページに掲載について:

プロジェクトの宣伝事業に含まれている不可欠な方針はインターネットを使って宣伝を進行することです。

2015年の第2季節からフェイスブックに映画の正式なページを作り、またホームページを作る予定です。

正式なホームページはモンゴル語と日本語で作られ、定期的に映画に関するニュースを提供します。


●エンドロールに名前の掲載について:

専門的な出演者であるかどうか、外国の人であるかどうかに関わらず、映画製作の標準に応じて映画に参加したすべての人の名前を映画の始めと終わりにモンゴル語と日本語で掲載します。

映画製作の形式により、映画の始めに主人公らの名前、映画の終わりに主人公、助演者と映画製作に携わったすべての人の名前を掲載します。

●記者会見への出席について:

映画公開の一週間前に記者会見を開く予定です。

ちなみに、モンゴルの最大の映画館と国会議事堂に映画の初公開をする予定です。

スケジュールが決まり次第公開予定日を通知します。


●モンゴル女優・男優との交流について:

映画の撮影が始まる事前にモンゴルと日本人の出演者たちの交流会を開く予定です。

間もなく予定日を通知します。


【お申込先】

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下記弊社ホームページからお申し込みお待ちしております。

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ありがとうございます。

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Posted by 脇田勝利 at 14:39Comments(0)まちづくり

2014年12月10日

日本のシニアを元気にするプロジェクトをご一緒に進めていただく方を募集



日本のシニア層を元気にするためのプロジェクトを立ち上げました。

日本のシニア層を元気にすることが、日本を元気にすることに繋がるからです。

このプロジェクトで目指している「かっこいい大人」とは、
下記のような大人です。

(1)いつまでもパートナー(妻や夫)を大切にしていきたい

(2)いつまでも美やおしゃれに気を遣っていたい

(3)自分の事だけではなく、子や孫など家族を大切に考えていきたい

(4)没頭できる趣味を持ち続けたい


かっこいい大人が増えれば、

夢が溢れる日本に再度復活することが出来ます。

シニアビジネスに携わるプロの方や、
熱意がある方をぜひ募集しております。

一緒に、日本のシニアを元気にすると共に、

一緒に、素敵な年をとって幸せな人生を歩みませんか?

興味がある方は、本ブログ末尾のお申し込みフォームからお気軽にメッセージをお待ちしております。







~「シニア」のイメージ~

現在、世の中で言われている「シニア」という単語は、いわゆる「おじいちゃん、おばあちゃん」という固定化されたイメージで ”特別扱い”されているかと思います。

「シニア割引」「シニア限定」「シニア向け家電」・・・・多くはその特別扱いのイメージではないでしょうか。

多くの調査で、シニア層自身は「シニア」という言葉に嫌悪感を抱いている事が分かっています。(調査会社マクロミルの2012年集計によれば60歳以上の48%が「(シニアは)ふさわしくない呼び方」と回答し、60~64歳女性では63%に達している。)

そもそもシニア層自身は、自分の事をその固定化されたイメージの「シニア」だとは思っていません。

~特別ではない~

実際には、世の中で呼ばれるいわゆる”シニア”のほとんどは、趣味、美への意識、自分への投資等々非常に活動的な方が多いのです。

多くの経験をしており、多くの知識があり、いつまでもアクティブな大人なのです。

良い年齢の重ね方をしている方は、かっこいいものです。

~かっこいい大人が増えるとかっこいい子供が増える~

「かっこいい大人」を背中で語る大人が増えると、それを見た子供は「そうなりたい」と思うでしょう。

「パパやママみたいになりたい」「おじいちゃんやおばあちゃんみたいになりたい」
イメージしてみるとワクワクしてきませんか?

その循環は世の中への貢献に繋がるでしょう。

「かっこいい生き方」をコンセプトに、ワクワク、元気な情報をお届けします。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

この度、日本中のシニアを元気にするプロジェクトを立ち上げます。

シニア層の活性化が子供達の心の豊かさを生み、地域、ひいては日本中へ貢献いたします。

誰もが知るビッグマーケットの中で日本No.1を目指します。

そこで、ご協力頂ける方を募集しております。

NPO法人としての活動となりますが、法人社員としての参画を募っております。


・報酬:当NPO法人は、収益事業を予定していない事もあり、無報酬という形でお願いします。

・活動:当NPO法人としての活動は一切強制いたしません。

・メリット:シニアに関連する事業をされている方、今後シニアビジネスに参入する予定の方にはお互いにメリット感をもたらしたいと考えております。


(1)各種媒体に参画者氏名を掲載する事がありますので、貴方様のブランディングの一助になります。(信頼・認知度向上に)

(2)保有メディアではシニアに役立つ情報提供をする等行います。もし、貴方様のビジネスの中でPRしたい事がありましたら勿論、優先的に扱う等、当NPO法人の活動と貴方様の活動で良いシナジー効果を生む事が出来る可能性があります。

(3)日本No.1プロジェクトの一員となれる!



【申し込み方法】


お申し込みは、下記フォームにご記入の上、
下記弊社ホームページからお申し込みお待ちしております。

●お申し込みフォーム
http://www.dream-marketing.jp/contact/

お逢い出来ますことを楽しみにしております。

ありがとうございます。


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Posted by 脇田勝利 at 18:47Comments(0)まちづくり

2013年11月29日

大前研一さんの講演Vol.2「日本の4大問題」



先日に引き続き、和僑会世界大会でのメインイベントは、
世界を舞台に日本人で最も有名な経営コンサルタントの一人大前研一さんの講演のご紹介です。

聴けば聴くほど、日本の問題点が明確になってきました。

日本人の弱点は、データを読み解く事無く、

感覚で全てを進めてしまうところです。


私も、大前さんのように、きっちりとデータを読むと共に、
現場で何が起こっているかの本質を見極め、

人や企業、まち、地方、日本、そして世界を活性化していくお手伝いをしようと決意いたしました。

それでは、大前研一さんの講演Vol.2「日本の4大問題」です。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

●日本の4大問題 いずれも構造問題

(1)少子化

結果として一人っ子政策
パウチ族
海外に雄飛した日本人と染色体が別
 満州などの開拓
 戦後の新興企業の世界化

(2)高齢化

将来に不安
「いざというときのために・・・」
市場経済、マクロ経済と相容れない
結局、政府を信用していない
結果、三重投資(貯金・保険・年金)
GDPが伸びない
国民貯金は国が無駄遣いする原資となる
死ぬときが一番お金持ち
「国」が成立しないデモグラフィー

(3)単身世帯

構造不況の原因(GMS・百貨店・ファミレス)
(親以外の人との)共同生活に耐えられない(離婚・フリーターなど)_
全ての企業は20年以上前の「家族・ファミリー・お客様」を前提に事業

(4)取得・資産減少

OECDで唯一、あらゆる層で個人所得と資産が20年間にわたって減少

●日本は非金融資産は20年でほぼ半減、金融資産の伸びは小さく、総額ベースでは資産は減少している。

●全ての年代で所得が減少し、消費支出を減らしている。

●ここ10年で、中・高所得車層が減少し、低所得者層が大幅に増加した。

●年金支給開始年齢引き上げによって、団塊世代の定年直後(60〜65歳未満世帯)の赤字額、赤字率が大きくなり、75歳を過ぎるまでフローはプラスとならない。

●現在の消費者心理は「イソギンチャク」状態にあり、触手を閉じた状態で、何を買わせようとしても反応しない状況にある。3.11後悪化

●日本は、ボーダレス時代に逆行した閉鎖国家型の政策を続けたために、反転・反攻不能の状態に陥っている。

●かつての日本人は、自分の国にチャンスがなければ国外に出て「稼ぎに」行ったが、現代では霞ヶ関に行って「お金が降ってくる」のを待つようになってしまった。

●TPPに対しては被害者意識です。

・すでに商社は世界的な食糧メジャーになっている。
・40兆円以上使った国内農業保護策で生産性や競争力が上がったというデータはありません。
・一つの県単位の農業補助金(500億円程度)で3000万トンのコメを作る農地が所得出来る国があります。
・「土地は輸入出来る」という発想が必要です。
・資本と技術をもって世界の最適地で自ら生産するのが「食糧安保」につながる考え方です。
・農林水産省は「農民漁民省」でなく食糧を安全、安心、廉価に確保するのをミッション(使命)とすべき
・名前も「食糧省」と改名すべき
・食糧は海外に雄飛した和僑の人々が祖国に貢献出来る最大の分野です。

●これからは世界の「僑」競っていかなくてはなりません。

・トップグループはアイルランド、イタリア、ギリシャなど
・華僑と印僑も数千万人単位
・中国は資源と成長性のあるアフリカに1億人規模の移住者を送り込む計画
・韓僑は地球上で最も広く分散している
・日本はアメリカと中国を除くと、ほとんど戦前の移民の域を出ていません。
・若者は国を出るどころか故郷の村を出ません  


Posted by 脇田勝利 at 00:05Comments(0)まちづくり

2013年09月25日

10/1岐阜関市の関青年会議所にて「真の経営革新」講演



経営革新の講演やコンサルティングのご依頼が増えてきました。

今までの経営革新は国策で進めれていました。

「中小企業新事業活動促進法」に基づき、一定の革新性、経営の向上、実現可能性のある 「経営革新計画」を審査し、承認する制度ですが、

実際の売上や成果に結びついている企業は少ないと感じています。

下記の通り、私は経済産業省から、経営革新等 支援機関 公認コンサルタントとして認定もされておりますので、今後更に成果を上げるために「真の経営革新」を追求していきたいと思います。

●国から認定支援機関のコンサルタントとして認定されました。
http://marketing.yoka-yoka.jp/e980086.html


今の日本に足りないのは「イノベーション」です。

世界中で海外進出のお手伝いをしておりますが、
その誰もが語るのがイノベーションの重要性です。

今、時代を牽引している成果をあげている企業は「イノベーション」を実践しています。

特にアメリカの企業の底力は素晴らしい。

アップル、Google、Facebookなどその業界の常識を非常識に変えて来た、
イノベーションを実践した会社なのです。


今回、10月1日に岐阜県の社団法人関青年会議所の
杉浦康弘第56代理事長やひとづくり実践委員会鈴木悠樹委員長から講演のご依頼をいただき、
真の経営革新についての講演をさせていただくことになりました。

●社団法人関青年会議所
http://www.sekijc.or.jp/2013/


青年会議所では、私も「人生で大切なことは青年会議所で学んだ」というほど、
いろんなことをま学びましたので、
参加されたメンバーの皆様には、その日から成果を上げるノウハウの全てを
お伝えしたいと思います。

今までの、青年会議所での講演や、体験は下記のブログで一部ご紹介をさせていただきます。

●(社)別府青年会議所にて講演 vol.1
http://marketing.yoka-yoka.jp/e627580.html

●(社)別府青年会議所にて講演 vol.2
http://marketing.yoka-yoka.jp/e628098.html

●(社)別府青年会議所にて講演 vol.3
http://marketing.yoka-yoka.jp/e628689.html

●(社)別府青年会議所にて講演 vol.4~個別相談~
http://marketing.yoka-yoka.jp/e629118.html

●(社)別府青年会議所にて講演 vol.5~お客様の声~
http://marketing.yoka-yoka.jp/e629689.html

●自粛をせずに元気を出す~震災で今出来ること~
http://marketing.yoka-yoka.jp/e644975.html

●子供達100人に多くを学びました。
http://marketing.yoka-yoka.jp/e715506.html

●感謝感激!青年会議所(JC)を卒業いたしました。
http://marketing.yoka-yoka.jp/e780427.html


当日の例会のテーマは、下記の通りです。

関青年会議所の皆様にお逢い出来ます事を楽しみにしております。

ありがとうございます。


●例会テーマ: 

ビジョンからアクションへ ~私たちの理想を実現させるための経営革新~

2月例会で自分自身の中で自社商品や自社の方針などを再認識できた。
  ↓
自社を知る事ができた上で、自社の新たな一歩を考える。
経営革新を行うには若いうちに行った方が、成功する!!



1.理想の実現への分析

あなたの周りには気づいていない宝の山とチャンスが転がっている

・あなたの気付いていない自社の強みを明確にする。
・会社の経営に対する、ビジョンをもつ。
・自らの考える理想の実現に向けて行動するには。

2.理想を実現させるテクニック

間違いだらけの経営革新。最短で圧倒的な成果を上げるためには?
誰も教えてくれないビジョンを明確にして行動に移す3つのポイント

・新たな取り組み、「経営革新」を行うに当り重要な事とは。
・経営革新で売り上げを上げる全体最適を行う。(ワークシート7)
・誰でも出来る成果の上がるビジネスモデルの構築をする。

3.経営革新の実行のために実践すべきこと

自社においてどの様な経営革新ができるのか。
・成功するための秘訣とは。

↓ 新ビジネスモデルを創るイノベーションの実践的方法

・今日、明日からやることとは。

↓ 今日から経営革新をスタートする具体的なアクションプラン

経営革新の実行  自社企業発展への新しい一歩
    ↓
理想の実現に繋げる   


Posted by 脇田勝利 at 00:05Comments(1)まちづくり

2013年08月29日

屋久島の旅「日本の地方をマーケティングで活性化するために」

日本の地方をマーケティングで活性化するために、
以前から行きたかった屋久島に行ってきました。

「日本中に宝の山が眠っているのに活かされていない」というのが私の持論であり、

特に地方に眠っている宝の山を活かして、
日本をもっと元気にしていくのが、私の人生をかけた使命でもあります。

今回は、屋久島に訪問し、
屋久島の活性化と共に、日本を元気するためのヒントを探しに行ってきました。


屋久島へは、鹿児島市から高速船で2時間30分ほどかけて訪れました。

屋久島は、1周100kmほどの島で、

豊かで美しい自然が残されており、

島の中央部の宮之浦岳を含む屋久杉自生林や西部林道付近など、島の面積の約21%にあたる107.47km²がユネスコの世界遺産に登録されています。

島内の電力は水力発電で賄われており(緊急時は火力も使用)、
とてもエコな島でもあります。


屋久島はほぼ全域が山地であり、1,000mから1,900m級の山々の連なりは八重岳、洋上アルプスなどと呼ばれて、

屋久杉やヤクザルなど独自の生態系を豊富に残し、手付かずの自然に恵まれています。

屋久島について、まずはレンタカーを借りて、
島を一周する事にしました。

1周100km近くありますので、車でゆっくり回ると5時間ほどかかる計算になります。


海岸線から一気に1900メートル級の山がある傾斜のため、

島の天気は本当に変わりやすく、快晴になったと思ったら急にスコールの雨が降り出したり、
島の中でも場所によって全く違う天気になるようです。

島の自然は本当に素晴らしく、
山道では野生の鹿と遭遇したり、



88メートルの落差のある滝があったり、



プライベートビーチのような綺麗な砂浜があったり、



本当に日本の自然は素晴らしいと改めて感じ、
感動を覚えるほど、素晴らしい自然に魅了されました。

屋久島の観光客は約30万人を記録し、
世界遺産登録時の2・5倍となり、
観光客も増加している。

多くの観光客の中でも「年に一度は屋久島に来る」という熱心なリピーターも多く、
島の活性化に観光は欠かせないものになっています。

島内の人気飲食店に行ってみると、
価格は東京と同じくらいの高価格なのに、
主に観光客で平日も満席になるほどの盛況ぶり。

やはり、日本の地方に観光は欠かせないと実感しました。

今後は、マーケティングのノウハウを活かして、
さらに日本の地方を活性化するヒントを得る事が出来ました。

この日は、翌日の縄文杉に登山に控えて、
夜9時には床に入りました。

(続)
  


Posted by 脇田勝利 at 17:25Comments(0)まちづくり

2013年08月23日

9/13東京 震災復興「気仙沼線」「サンマ漁」お披露目会



震災から2年半が経過しました。

当時は誰もが震災を自分のことのように考え、日本や世界が一つになって行動いたしました。

ところが、2年半が経過し、徐々に震災から遠ざかっている自分がいます。

もう一度、震災復興を行うと共に、
私たちの毎日の仕事や生活の中で成果を上げ、
オールジャパンで震災の復興と世界へチャレンジする志が必要だと感じています。

今回、親しくさせていただいております、
郡山市出身の遠藤昭博さんからのご案内です。

ぜひ、ご協力をいただき、改めて日本を元気にするために、
そしてあなた自身を元気にするために、行動していけたらと思います。

ありがとうございます。


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気仙沼線普及委員会は、東北出身の方が中心となり発足しました。

フェイスブック上で、被災地の現状や活動を伝えていきます。趣旨にご賛同いただき、福岡の方も普及委員会に入っていただきました。

また、歌手の大至さんは現役時代から福岡にもファンが多数おられ、福岡でもお披露目会をさせていただきたいと言っています。

元共同通信の記者で[気仙沼線]を作詞した引地さんは、毎日新聞記者一年目に阪神淡路大震災にあい、取材を重ねボランティア活動などをしてきました。


そして故郷宮城に大震災が起こり、翌日から救援が足りない地域を回り、必要なものを政府に伝えてきました。

あの東日本大震災から二年半が経過して、さらなる復興に進むためにも、もう一度あらためて、メディアでも伝えきれていない真実を歌に託しました。

フェイスブックで気仙沼線普及委員会にアクセスいただき、被災地に何らかの形でご支援いただける方がいらっしゃったら、是非よろしくお願い申し上げます。

●気仙沼線普及委員会
https://www.facebook.com/kesennumasen


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「気仙沼線」「サンマ漁」お披露目会のご案内

謹啓
厳しい暑さが続いておりますが、皆様におかれましては、ますますご清栄のことと存じます。
さて、震災から約2年半が経過しましたが、復興にはまだまだ遠く、それでも復興を信じ、
それぞれのフィールドで一生懸命生きておられる被災地の方々の実情を皆様にあらためて
知っていただき、少しでも何らかの形で支援し続けていきたいという思いで発足された会が気仙沼線普及委員会です。
そしてその活動のシンボルとしての「歌」を残すことで、いつまでもあの日を忘れることなく、前向きに生きていこうという被災地の方々の思いを精一杯後押ししていきたいと
考えております。ご多忙とは存じますが、9月13日(金)に開催されますお披露目会に
ご出席を賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。
そして一人でも多くの方々に現状をお伝えいただければ幸いです。     
    謹白
気仙沼線普及委員会 委員長 佐藤 康

「気仙沼線」「サンマ漁」のお披露目会概要

日時:9月13日(金)午後6時開場、7時開演

場所:青山ラ・コレッツィオーネ
 http://www.lacollezione.net/ 表参道駅徒歩4分

会費:7000円(CD1枚進呈)

内容:歌手大至による歌のお披露目並びにパフォーマンス、作詞担当引地による説明など
   約2時間の催しは1時間をライブ、1時間をパーティー形式となります。

参加予定人数:120名

ご参加希望の方はお近くの気仙沼線普及委員会関係者、もしくは
kesennumasen@yahoo.co.jp
までご連絡いただければ幸甚でございます。

なおCD「気仙沼線」は9月11日全国一斉発売です。当日、会場でお買い求めできます。

当日、お会いするのを楽しみにしております。

まお、このCDの収益金は気仙沼市本吉町の障害者施設資金や復興に向けた取組の具体的な事業への寄付金に充てられます。

気仙沼線普及委員会   


Posted by 脇田勝利 at 10:48Comments(0)まちづくり

2013年06月25日

「武雄市図書館」図書館一点突破の“勝てるまちづくり”




長崎県のコンサルティングに行く前に、
以前から気になっていた武雄市図書館に立ち寄りました。

全国的に有名なその図書館は、まちづくりの成功事例として全国から視察をする方が多数訪れています。

その成功の必勝パターン!を分析に行ってきました。

それでは、武雄市図書館の概要から見てみましょう。

2012年5月4日にツタヤである株式会社カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)を指定管理者にすると発表、2013年4月1日、全面改装し、CCCを指定管理者とした運営が始まった。

年中無休で朝9時から夜21時まで。
貸出対象を日本国内居住者に拡大して市を越えた運営を行っている。

貸出カードをツタヤの「Tカード」にし、95%の利用者が使用。

Tカードの場合には貸出時にTポイントを付けるなど、同社のノウハウを生かした利用者サービスの向上を図り、
年間約1億4,500万円を要する図書館の運営費を1割節減している。

コーヒーチェーン店「スターバックスコーヒー」も出店し、
図書館内の座席では館内で購入した飲料や、持ち込んだ水筒(スターバックス店内には持ち込み不可)に入れた飲料などを飲みながら図書を閲覧できるようにした。

この事例を全国的に「新しい図書館のロールモデル(手本例)」にする意向を、樋渡市長は繰り返し表明している。

各種図書館、書籍出版協会から、質問書や不備が指摘されているが、

樋渡市長は自らのブログで

「オープン1か月を切って、何を今さらと思うんですが、それはそれとして、こうやって関心を持ってくださることはとても良いことだと思います。

地方にとって、無関心は最大の悪。

そういう意味では、ご質問はありがたく思います。

二の矢、三の矢、お待ちしています。

日本の書籍出版の発展のために頑張ってください。

僕らも応援します。」



●経営面について

・CCCによると、平日は平均約2千人、土、日曜と祝日は5千人前後が来館。開館1ヶ月目の4月の入館者は前年の5倍、図書貸出数も同2・2倍の約5万6千冊に増えた。

・武雄市は年間1億1千万円の委託料をCCCに支払いながらも、直接運営時よりも年間1千万円のコスト削減を見込んでおり、好調な滑り出しといえるだろう。

・代官山のツタヤは新たな試みの店舗で、まるで図書館のような作り、カフェも併設されています。この発想に市長が眼をつけ、また、元々ツタヤが年中無休と長時間営業を得意としていたこともあり、打診して、基本合意に至ったのだそう。

●近隣の書店・レンタル店への影響

・地元のレンタルCD・DVD店は4月の売り上げが2~3割ダウンした。

・経営者は「大手と一般店では仕入れ価格が違い、同じ土俵に立てない。営業努力を続けてきたが、自治体のバックアップを受ける大手とどう戦えばいいのか」と漏らす。

・「市が税金で書店を誘致したようなもの。太刀打ちできず、このままでは廃業するしかない」

・新武雄市図書館開館後、武雄市内のある地元書店は売り上げが前年同月比で1割程度減ったという。店主は「今後はさらに影響が広がるだろうが、何とか品ぞろえなどを工夫して営業努力でカバーするしかない」と話す。

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上記のように様々な点で賛否両論ありますが、

これだけ多くの方に支持をされているため、
武雄市図書館の開館は大成功だと言えます。

気になるのは「図書館の定義」。

武雄図書館に入ると、

「TSUTAYA+スターバックス」がメインで、図書館はおまけのようなもの(笑)に

見えてしまいます。


ただ、予算も人員も限られた疲弊する地方都市で、

一点突破で強みを最大限発揮し、他の街にはないブランディングを行い、

広く人を集めるためには、このような「選択と集中の一点突破のまちづくり」が必要な時代です。


昔のように金太郎飴的な「どこにでもある平凡な箱もの」はもう要りません。

今、地方に求められているのは、一点突破の特徴ある“まちづくり”だと言えます。

こんな素晴らしい図書館が近くにあれば、毎日行きたくなるだろうし、
この図書館があるから、この街に住みました、という人も増えるに違いない。

「○○があるから、住みたい街」と自信を持って言えるようなまちづくりが目指されている。

この○○を創っていくのが、これからのまちづくりであり、地方の活性化のポイントになる。


最後に、樋渡市長の一言。

「“負債”を“資産”に転化させる。
 その方法論を示すことこそ、行政の使命だ。」


これからも、日本の活性化のために、今後も企業、ひと、そしてまちづくりを実践して、
成果を上げていきます。


  


Posted by 脇田勝利 at 00:05Comments(0)まちづくり

2012年11月13日

日本の伝統を救うにはマーケティングが必要だ!



九州志士の会(一般社団法人九州地域中小企業等支援専門家連絡協議会 http://shishi-no-kai.jp/)から、
コンサルタント&講師として、

11月9日、長崎の波佐見地区へと陶磁器のコンサルティングと講演にお伺いさせていただきました。

20年間に比べて売上が70%近く減少しており、その突破口を見いだすために訪問をさせていただきました。

どんな状況でも、必ず突破口を見いだし、具体的な行動計画に落とし込むのが、
私の追求している「売上向上の必勝パターン!」づくりなのですが、
今回もその突破口を発見することが出来ました。

まずは、強みともなる宝の山探し。

400年の歴史ある波佐見焼ですから、強みがザックザクです。

●全国的には有田焼として出荷をされていることもあるほど、品質的には有田焼と全く変わらない

●世界最高レベルの研究施設と分業体制による生産能力

●一流企業の商品も生産するほど高い生産技術

●低コスト安価で出来る分業体制

●3Dプリントによる高精度で次世代の最新設備

●人と人との繋がりを重視しチームワーク力の高い職人力

などなど、他にもたくさん強みがあり、世界最高レベルの陶磁器の生産拠点です。

やはり、どこでも同じですが、最も足りていないのは、マーケティング力です。

現地見学とヒアリング、講演をさせていただき、
下記の突破口を見いだしました。

●法人や行政など日本中&世界中から受注する B to B
●一般消費者へアプローチし直販する B to C

が大きな柱です。

今後も継続して、
日本の伝統を私のマーケティングのノウハウで
救い元気にしていきたいと考えております。

これからも、個別相談コンサルティングや講演で、
引き続き全力でサポートをさせていただきます。

日本全国の伝統的な産業に携わっている方も
ぜひお声掛けをしていただき、
講演やコンサルティングをさせていただければ、
突破口を必ず発見し、具体的な行動に落とし込むことを
お約束いたします。

今までも、陶磁器関連の経営相談も下記ブログのように
何度もお手伝いをさせていただいております。

●伊万里市でコンサルティング
http://marketing.yoka-yoka.jp/e578007.html
http://marketing.yoka-yoka.jp/e510689.html

今までのセミナーやコンサルティングのお客様の声は下記のブログに掲載をさせていただいております。

●お客様の声
http://marketing.yoka-yoka.jp/c20306.html

他にも必要なプロフィールや実績などございますので、
必要な際はご連絡をいただけますと助かります。



こんな日本人の本当に大切なオールドエコノミーこそ、大切にして、
マーケティングの力で再生していただけるように、
全力を尽くしたいと思います。

今週は、長崎の伝統産業である陶磁器関連企業の皆様のお役に立ちたいと思います。

こちらも、日本の伝統的な産業である皆様と売上を上げる実践的な方法をお伝えして、
日本の地方を活性化したいと思います。

ありがとうございます。

(下記、講演の内容です)



●11/9長崎

講演「売上向上の方法を教えます」 長崎県窯業技術センター 様
http://www.pref.nagasaki.jp/yogyo/news/detail.php?kubun=1&no=396

*新しいお客さんが増えない
*価格が安くないと売れない
*景気が悪すぎて物が動かない
*何処に営業に行けばよいのか分からない
*どんなに考えた提案を持っていっても、最後は価格のことを言われる

「こんなことで悩んでいませんか」

12年間で6,000名もの経営者に指導し、売上げを向上させて
こられた講師が、皆さまの悩みを解決させます。

企業を取り巻く環境は限られた市場を巡る競争でますます激化しています。
このような状況の中で企業は競争に勝ち残らなければ存続できません。
今回の販売戦略セミナーでは、㈱ドリームマーケティングの脇田代表取締
役を講師としてお招きし、企業が勝ち残るために必要な売上向上の考え方や
方法などを分かりやすく説明していただきます。

  続きを読む


Posted by 脇田勝利 at 09:37Comments(0)まちづくり

2012年07月04日

士業・専門家ネットワーク「九州志士の会」理事会に出席



いつもの地球防衛隊のような会議室からお届けします(笑)


創立から携わっている経済産業省からのお声がけで立ち上げた、
九州の士業・コンサルタントの専門家ネットワーク「九州志士の会」
の理事会に参加をさせていただきました。

昨年は国策で進められていた上級アドバイザー(巡回アドバイザー)

として就任しておりましたので、理事から外れておりましたが、

今年度から再度理事として携わり、
九州の中小企業のために、多くの専門家の先生の皆様と連携して、
より複雑で高度になった中小企業経営をご支援させていただきます。

私の担当は、売上向上(マーケティング)と海外進出を主に担当し、
中小企業の経営の源になる、稼ぐ力を最大限お役にたちたいと思って

おります。



経済産業省の皆様と仕事をして感じるのは、
素晴らしい能力をお持ちの方が非常に多いということ。

しかも、国の仕事にプライドを持ち、とても意識が高いということです。

今まで数千~数万件の企業や行政機関等の職場を拝見していますが、
入った瞬間にその職場がどんな仕事をしているか今はすぐに分かります。

経済産業省の皆様の仕事ぶりは素晴らしい。

もっと、日本の国のビジョンを描き、
それを引っ張っていくリーダーシップが本当に望まれます。



経済産業省の皆様と連携をしているため、多くの最先端の国の動きが

わかり、各種施策や補助金の活用など、多くの情報が入ってきますの

で、本ブログを通じて多くの方にご紹介させていただきます。

日本政策金融公庫と業務連携を行い、金融機関を窓口にしたコンサル

ティングも今後九州中に進めて参ります。

●九州志士の会と日本政策金融公庫が業務連携により地域中小企業の

サポートを強化
http://shishi-no-kai.jp/news?itemid=104


当日の理事会では、下記のような施策に対して協議と審議が行われました。


●九州志士の会の新KICC(九州イノベーション創出促進協議会)参画

●「九州の食」、次回は7月中旬

●第1回定時社員総会開催報告

●会員同士の交流機会について

●今後、個別相談会を実施

●金融機関との連携について


今後も日本の国策を踏まえ、

世界的な視野で起業家や経営者のために、

公人の気持ちで全力でお役に立っていきたいと思います。

ありがとうございます。  


Posted by 脇田勝利 at 14:20Comments(0)まちづくり

2012年02月10日

士業・コンサル専門家NPO「九州志士の会」理事会に出席




経済産業省のお声がけでスタートした、

士業・コンサルタントのネットワーク「九州志士の会」の理事会に出席してきました。


九州志士の会の正式名称は、

一般社団法人 九州地域中小企業支援専門家連絡協議会

です。


立ち上げからお手伝いをさせていただいていますが、

早くも2年近くが経過し、一般社団法人化してから、そろそろ一年になろうとしています。

会員も100名近くになり、今後更に活性化してくると思います。

この会の特徴は、全ての分野の士業・コンサルタントの先生が揃っているため、

「圧倒的な専門性の高さとスピードの早さ」に

特徴があります。


ある意味、中小企業を360度全方位から支援を行い、

協力に推進する起爆剤になる可能性を秘めた会です。


私が担当しているのは、得意な「マーケティング」や「海外進出」です。


販路拡大や売上向上の要望が圧倒的に一番多く、更にお役に立つために、今後も多くの先生と協力して、

ワンストップで、経営の本質を見抜き、

前進出来るお手伝いをさせていただいます。


また、新年度からの国策の計画も目白押しで、

来年度は、

「日本が国策で海外進出・グローバル化を支援する海外進出元年」

になるのは間違いありません。


現在、10数カ国の現地日本人と提携をし、

海外進出の支援をさせていただいておりますが、

世界中の現地日本人との連携や業務提携を更に強化し、


「日本人がグローバル化するのに最適なコンサルティング」を

研究・実践していきたいと思います。


日本人のネットワークを世界中に広げると共に、

最近は、世界中に広がる韓国ネットワークや、華僑のネットワークなど、

多くの方との連携のお話もいただいておりますので、



国境、言語、文化などを超えた、真のグローバル化を世界の皆様と一緒に進めていきたいと思います。



九州や日本に埋もれた宝の山を最大限活かし、

多くの方と連携して、今後も「無限のチャンス」を手に入れるための、実践的な活動をして参ります。


ありがとうございます。
  


Posted by 脇田勝利 at 10:17Comments(0)まちづくり

2011年08月05日

暑中お見舞い申し上げます。




真夏真っ盛りの中、皆様は夢の実現に向けて毎日前進されていると思います。

お盆は、いかがお過ごしになりますでしょうか?

有意義なお盆休みを満喫されてください。


私は、下記のようなスケジュールでお盆を過ごす予定です。


●8月8日 売上倍増セミナー&実践会inつくば 第2弾 【30名参加・満員御礼】

●8月9日 資産運用を楽しく学ぶ「投資カフェ」in 東京 【若干名参加OK】

http://marketing.yoka-yoka.jp/e715930.html

●つくば・東京で売上向上&夢実現コンサルティング

●コラボの打合せ&食事会

●出版社さんとの打合せ

●スピリチュアル系ワークショップへ参加

●ブータン&GNHを研究されている方との情報交換・コラボ

●ロングステイイベントへ参加

●福島・東北被災地へ支援


福岡へ戻ってくるのは15日になりそうですから、

本ブログも夏休みとさせていただき、

8月16日から再開させていただきます。



被災地の状況はよく分かりませんので、

茨城の海岸沿いから福島に入り、

現場を見ながら、お手伝い出来ることを現場で探して、

何か出来る最大限のことをご支援させていただきます。


人手が足りない所や、

商売繁盛のお手伝いなど、

事前の準備をしながら、その場で臨機応変に対応しようと思います。


スケジュールを立てずに、

宿泊先も決めずに行けるところまで前進していけたらと思います。

多くの方と出逢い、ご一緒出来たらと思いますので、

茨城&福島&東北の皆様、メッセージを送っていただけたらと思います。


素晴らしい夏になりそうです。

ありがとうございます。


皆様も夢のかなう有意義な夏になりますように、心より願っております。

ありがとうございます。  


Posted by 脇田勝利 at 08:26Comments(2)まちづくり