(株)ドリームマーケティング
http://www.dream-marketing.jp/

2014年08月06日

M&A案件のご紹介「Web制作会社を買いたい」



日本全国&海外を視野に入れて、M&Aも今後サポートをして参ります。

M&Aという手段を活用し、
「一人一人の夢の実現」出来る誰もが喜ぶコンサルティングを行って参ります。

知り合いから下記の情報を送っていただきました。

自薦他薦は問いませんので、該当される情報をお持ちの方は、
お気軽に御連絡をいただければと思います。

誰もがハッピーになるM&Aをサポートさせていただきますので、
どうぞよろしくお願いいたします。

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【M&A案件 Web制作会社を買いたい】

WEBの製作会社、WEBの事業を行っている会社で、社長なりオーナーが、会社を売却しても良いと言っている企業とかって、どこかないですか?

●条件

・2期以上経過していること
・黒字であること(節税の為に利益圧縮しているのはOK)
・売却後、社長は離れても良いが従業員と事業はそのまま残すこと
・決算書の提出ができること
・負債はあってもかまわない、負債も受け取ります。

2000万~4000万の範囲で買取、現金は締結後1週間以内にお支払いします。

※比較的小規模な会社になると思います。
何かあれば、情報お願いします。
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日本で初めてM&Aの財団法人、日本M&Aアドバイザー協会や、
日本全国&世界中とのネットワークを活用し、

弊社、株式会社ドリームマーケティングでは、
「M&Aコンサルティング」を本格的に開始し、
ご相談を数多くいただくようになりました。

今までのべ7,000社の経営コンサルティングをベースに、
更に新しい切り口で皆様にご提供出来るサービスが増えました。

私が常に追求して実践しているのは、

「一人一人の夢の実現」

です。

M&Aという手段を活用し、
「一人一人の夢の実現」出来る誰もが喜ぶコンサルティングを行って参ります。

また、世界中のネットワークを活用し、
海外進出の際に、とても有効な日本と海外とのM&Aも推進して参ります。

M&A(エムアンドエー)とは、企業の合併や買収の総称のことで、

日本でM&Aというと大企業のものというイメージを持っている人が多いのだが、実際は日本のM&Aの70%は中小企業を対象にしたものになっています。

また、ハゲタカファンド等、敵対的なM&Aのイメージが多いですが、

私が取り扱うのは、もちろん「友好的な誰もが喜ぶM&A」です。


企業同士の「結婚の仲人役」という感覚に近く、幸せを提供する役目だと思っております。


意外と知られていない、M&Aを行うメリットをご紹介します。


【M&Aを行うメリット】

●時間の短縮

「時間の短縮」は、M&Aの経済的・経営的最大のメリットです。

一つの事業を軌道に乗せるには、売上向上・組織体制作り・人材確保・ノウハウの蓄積・販売網の確保など、資金力の問題だけでは解決できず、一定の年月が経過しなければ得られないものが多く、最初から立ち上げるのには多くの時間が必要になります。

現代のスピードが求められる経営状況の中、M&Aは新規事業を立ち上げるのに最適で重要な方法の一つです。

●創業者・株主のハッピーリタイヤ

M&Aで株式譲渡を行った場合、経営の第一線から退き、株主にキャッシュが入ってくるため、創業者のハッピーリタイヤのゴールとして活用すると、スムーズに引退して第二の人生を歩む事が出来ます。

M&A先進国のアメリカでは、M&Aに成功して早めにリタイヤすることを、全ての人が祝福してくれるという文化があります。

日本も今後、そのような幸せな起業家・経営者が増えていくことでしょう。


●相乗効果

相乗効果には、「相互補完の効果」と「重複コストの削減」の二つが上げられます。

「相互補完の効果」とは、現在不足している部分を補うために、M&Aを行い強化をすることです。

例えば、通信販売の企業や事業をM&Aすることにより、現在取り扱っている商品を通販で販売をすることが出来るようになります。

「重複コストの削減」とは、M&Aすることにより共通部分を削減する事が出来、重なり合う部分をコストダウンすることが出来ます。

●シェア拡大

同じ事業を展開する会社を統合すれば、その事業に対するシェアを上げる事が出来、ライバルに対して優位な状況に立つ事が出来ます。

●リスク分散

異業種や多角経営を行う事で、現在の事業のリスクを減らす事が出来ます。
今後、縮小する業種にいる場合は、早めに手を打つ事も有効になります。

●割安に会社や事業を取得する可能性

売り手と買い手の話し合いで全てが決まるため、タイミングや状況により、通常では考えられない価格で会社や事業を取得するチャンスがあります。


●税制メリット

非公開会社などの相続時の株式の評価方法は複数あり、これらのうちどれを採用するかは規模・業種・株主構成等で決まってきます。

どれを採用するかによって大きく税額が異なる場合もあります。

そこでM&Aを活用し、会社を相続評価上有利な規模・構成等にすることで節税することも可能です。



ーーーーーーーーーーーーーー

【M&Aに関するお問い合わせ】

まずは、お気軽に経営やM&Aに関して、お問い合わせをいただければと思います。

下記フォームにご記入の上、ブログの左側にあるメニュー

「脇田勝利へメール」から、
メールにてお申し込みをお願い致します。

※当てはまるもの全てにご記入お願い致します。


・・・・・・・・・・・(切り取り)・・・・・・・・・・・・・・・・

■申し込みフォーム 

【件名】M&Aに関するお問い合わせ
【ご要望】
(1)売りたい
(2)買いたい
(3)アライアンス・業務提携
(4)M&A コンサルティング希望
(5)講演依頼
(6)その他

【詳細】

(1)企業(事業)の売却を検討している
(2)企業(事業)の買収を検討している
(3)企業・事業価値評価算定の件
(4)M&A準備度診断
(5)中小企業のビジネス・デューデリジェンス
(6)取材を申し込む
(7)財務・組織編成コンサルディング
(8)戦略的業務提携仲介
(9)M&A案件の紹介
(10)その他


【お名前(フルネーム)】
【会社名】
【郵便番号】
【住所】
【携帯電話番号】
【E-Mail】
・・・・・・・・・・・(切り取り)・・・・・・・・・・・・・・・・   

Posted by 脇田勝利 at 00:05Comments(0)事業承継・M&A

2014年03月06日

M&Aに関するご相談が増えています。





日本で初めてM&Aの財団法人、日本M&Aアドバイザー協会や、
日本全国&世界中とのネットワークを活用し、

弊社、株式会社ドリームマーケティングでは、
「M&Aコンサルティング」を本格的に開始し、
ご相談を数多くいただくようになりました。

今までのべ7,000社の経営コンサルティングをベースに、
更に新しい切り口で皆様にご提供出来るサービスが増えました。

私が常に追求して実践しているのは、

「一人一人の夢の実現」

です。

M&Aという手段を活用し、
「一人一人の夢の実現」出来る誰もが喜ぶコンサルティングを行って参ります。

また、世界中のネットワークを活用し、
海外進出の際に、とても有効な日本と海外とのM&Aも推進して参ります。

M&A(エムアンドエー)とは、企業の合併や買収の総称のことで、

日本でM&Aというと大企業のものというイメージを持っている人が多いのだが、実際は日本のM&Aの70%は中小企業を対象にしたものになっています。

また、ハゲタカファンド等、敵対的なM&Aのイメージが多いですが、

私が取り扱うのは、もちろん「友好的な誰もが喜ぶM&A」です。


企業同士の「結婚の仲人役」という感覚に近く、幸せを提供する役目だと思っております。


意外と知られていない、M&Aを行うメリットをご紹介します。


【M&Aを行うメリット】

●時間の短縮

「時間の短縮」は、M&Aの経済的・経営的最大のメリットです。

一つの事業を軌道に乗せるには、売上向上・組織体制作り・人材確保・ノウハウの蓄積・販売網の確保など、資金力の問題だけでは解決できず、一定の年月が経過しなければ得られないものが多く、最初から立ち上げるのには多くの時間が必要になります。

現代のスピードが求められる経営状況の中、M&Aは新規事業を立ち上げるのに最適で重要な方法の一つです。

●創業者・株主のハッピーリタイヤ

M&Aで株式譲渡を行った場合、経営の第一線から退き、株主にキャッシュが入ってくるため、創業者のハッピーリタイヤのゴールとして活用すると、スムーズに引退して第二の人生を歩む事が出来ます。

M&A先進国のアメリカでは、M&Aに成功して早めにリタイヤすることを、全ての人が祝福してくれるという文化があります。

日本も今後、そのような幸せな起業家・経営者が増えていくことでしょう。


●相乗効果

相乗効果には、「相互補完の効果」と「重複コストの削減」の二つが上げられます。

「相互補完の効果」とは、現在不足している部分を補うために、M&Aを行い強化をすることです。

例えば、通信販売の企業や事業をM&Aすることにより、現在取り扱っている商品を通販で販売をすることが出来るようになります。

「重複コストの削減」とは、M&Aすることにより共通部分を削減する事が出来、重なり合う部分をコストダウンすることが出来ます。

●シェア拡大

同じ事業を展開する会社を統合すれば、その事業に対するシェアを上げる事が出来、ライバルに対して優位な状況に立つ事が出来ます。

●リスク分散

異業種や多角経営を行う事で、現在の事業のリスクを減らす事が出来ます。
今後、縮小する業種にいる場合は、早めに手を打つ事も有効になります。

●割安に会社や事業を取得する可能性

売り手と買い手の話し合いで全てが決まるため、タイミングや状況により、通常では考えられない価格で会社や事業を取得するチャンスがあります。


●税制メリット

非公開会社などの相続時の株式の評価方法は複数あり、これらのうちどれを採用するかは規模・業種・株主構成等で決まってきます。

どれを採用するかによって大きく税額が異なる場合もあります。

そこでM&Aを活用し、会社を相続評価上有利な規模・構成等にすることで節税することも可能です。



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【M&Aに関するお問い合わせ】

まずは、お気軽に経営やM&Aに関して、お問い合わせをいただければと思います。

下記フォームにご記入の上、ブログの左側にあるメニュー

「脇田勝利へメール」から、
メールにてお申し込みをお願い致します。

※当てはまるもの全てにご記入お願い致します。


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■申し込みフォーム 

【件名】M&Aに関するお問い合わせ
【ご要望】
(1)売りたい
(2)買いたい
(3)アライアンス・業務提携
(4)M&A コンサルティング希望
(5)講演依頼
(6)その他

【詳細】

(1)企業(事業)の売却を検討している
(2)企業(事業)の買収を検討している
(3)企業・事業価値評価算定の件
(4)M&A準備度診断
(5)中小企業のビジネス・デューデリジェンス
(6)取材を申し込む
(7)財務・組織編成コンサルディング
(8)戦略的業務提携仲介
(9)M&A案件の紹介
(10)その他


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Posted by 脇田勝利 at 09:08Comments(0)事業承継・M&A

2013年10月29日

「社長が引退する時どうする?」事業承継を考える。



起業家や経営者、個人事業主も含めて考えなくてはいけないのは、

「人生のゴール(=夢)をどうするか?」

ということです。

多くの場合、そのゴールが明確でないため、
いろんな問題が起こってきます。


将来、オーナー経営者が自社の今後を考えた場合、
3つの方法があります。

(1)株式公開

(2)事業承継(親族後継者または、社員&外部から受け入れ)

(3)M&Aで売却する

(4)廃業・清算


通常は(2)事業承継(3)M&Aで売却する(4)廃業・清算のいずれかが一般的です。

特に(3)の「会社を清算する」という項目は
「オーナー経営者自身、仕事を辞めたい時に会社を閉めればいい話だ」と非常にシンプルに考えてしまいがちですが、

実際は非常にそのタイミングと準備が難しいものです。


なぜなら、会社に借金があったり、従業員の生活の問題があったり、取引先の信頼関係があったりと、実際に会社を閉めようと思っても、なかなか閉められないのが現実です。

また、今までせっかく経営をやってきたのに、その全てを止めてしまうのは、
本当にもったいないということになります。

社員が一人でもいる以上は、会社を私物化せずに早めに社長の人生を考え、
事前に準備を進める事が大切です。

すると、(2)事業承継(3)M&Aで売却するという二つの選択を考えることが大切です。

ここで考えるべきことは、両方の選択肢を最初から視野において、準備を進めていくことです。

(1)親族・社内に後継者がいる場合は、

→ 事業承継の準備を進める。

(2)親族・社内に後継者がいない場合は、

→ M&Aで売却の準備を進める。

将来のリスクや選択肢を考えるのであれば、この両面から準備を進めていくことをお勧めいたします。




社内に親族などの後継者がいる場合は良いのですが、

20年以上前には9割以上を占めていた「親族内承継」の比率が年々低下しており、最近では6割程度の水準になっているのが現実です。

多くの会社で「後継者問題」に備えていくことは、

今後より重要なテーマになってきます。


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【事業承継に関するお問い合わせ】

まずは、お気軽に経営や事業承継に関して、お問い合わせをいただければと思います。

一社一社、一名一名のオーダーメイドで最も良い形をご提案させていただきます。

下記フォームにご記入の上、ブログの左側にあるメニュー

「脇田勝利へメール」から、
メールにてお申し込みをお願い致します。


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Posted by 脇田勝利 at 00:05Comments(0)事業承継・M&A