(株)ドリームマーケティング
http://www.dream-marketing.jp/

2017年04月28日

アメリカへの引越をして1週間 vol.2

アメリカへ引越しをしてきて1週間が経ちました。

先日の下記の記事に引き続き、
備忘録も兼ねて、1週間でやってきたことをまとめておきたいと思います。

●アメリカへの引越をして1週間 vol.1
http://marketing.yoka-yoka.jp/e1989597.html



住まい・電気・ガス・水道・インターネットなどのインフラ、家具が揃いましたので、

次は「足」です。


ロードバイクは折りたたみも含めて3台、日本から船便で送っており、
まだ1ヶ月以上かかりそうですので、

最優先は車の手配です。

日本だとレンタカー&タクシーが一般的ですが、

アメリカに住むと、レンタカー&タクシーは一切使わなくても大丈夫です。

uberとzipcarがあるからです。


Uber(ウーバー)とは、アメリカ合衆国の企業であるウーバー・テクノロジーズが運営する、自動車配車ウェブサイトおよび配車アプリのことで、

現在は世界70カ国・地域の450都市以上で展開しています。

一言でいうと「現代版の白タク」です。

街中であればどこにいても5分で乗ることが出来て、
料金もタクシー代の半分です。


zipcarとは、2000年にアメリカのマサチューセッツ州ケンブリッジで設立された世界的に有名なカーシェアリングサービスです。




これもかなり便利です。便利すぎます。

いつでもどこでもストレスフリーで自分の車が気軽に使える感覚です。


登録すると、カードキーが送ってきて、
そのキーを使ってzipcarの駐車場に泊まっている車にいつでも乗れます。

30分以上前にスマホで予約すればすぐに乗れて、

ガソリン代・保険代・レンタカー代を含めても、1時間9ドルほどで乗れます。


私の自宅マンションの駐車場にも5台のzipcarがあり、

いつでも自分の車のように乗れるのがかなり便利です。


アメリカでの「足」を確保しましたので、
週末は郊外にある巨大なショッピングモールでの買い物や、
日系スーパーなどでショッピングを楽しんでいます。

ガソリン代も日本の半分で、片道5車線はある高速代も無料、
渋滞もほとんどないアメリカでの生活、かなり快適です。

1週間でライフラインが揃ったので、
更にニューヨーク&アメリカでのビジネスの拠点づくりを進めます。  

Posted by 脇田勝利 at 23:25Comments(0)

2017年04月27日

アメリカへの引越をして1週間 vol.1

アメリカに引っ越しをして1週間が経ちました。

備忘録も兼ねて、1週間でやってきたことをまとめておきたいと思います。


まずは、最優先の生活に必要なインフラや住まいの準備です。






●電気・ガス・水道

入居した際に最も重要なのが、電気・ガス・水道などのインフラです。

入居した当日から無事に使えました。

ただし、日本と違うのはリビングには電灯をつけるコネクタはなく、
ライトを買わなくては真っ暗という点です。

他のキッチン・トイレ・寝室にはライトが付いていましたが、
リビングルームには電気が全くないのがアメリカです。

アウトドア用のヘッドライトを持って来ていたので(笑)
ヘッドライトを使いながらの生活が数日続きました。

世界中、どこに行っても必要なのはアウトドアで培ったサバイバル能力です(笑)


●インターネットの申し込み

やはり今の時代に必須なのはインターネットです。

特に最優先で申し込みをしました。

調べてみると、RCNとComcastのどちらか良さそうなので、地元の人に聞くとRCNの方が今はキャンペーンを行なっているので、オススメとのこと。

RCNで自分の住所を入れるとネット環境がどの位のスピードが出るかが分かり、
その申し込み内容もわかります。

工事の時間指定が出来たので土曜日の午前中で指定をすると、

「8:00〜10:00は有料、10:00〜12:00はキャンペーン中のため無料」と表示がされます。

時間帯によって料金を変えるところが、日本と違う発想です。


前日と当日にRCNから電話があり、アポイントの確認です。

これがまたアメリカらしいのが、オートコールなのです。

「承諾するなら1、変更するなら2を押してください」という形で2度アポイントの確認があります。

当日は、ウガンダから来たアフリカ人のソロモン&ジョゼフが英語をアフリカの現地語を取り混ぜながら、
2時間ほどでセッティングをしてくれました。

無印で買った畳を指差しながら「ウガンダにも手で編んだ似たようなものがあるよ」という会話をしながら、
セッティングしてくれました。

さすが、日本ではありえない他民族国家のアメリカです。



●家具

引っ越して来て一番困ったのが、ベッドがないということです。

5日間ほどは、日本で買って来たアウトドア用のシートです。(笑)


フローリングの上に段ボールを敷き、
アウトドア用のシートで寝ましたが、完全にアウトドア&ホームレス状態です(笑)

体が少し痛かったのですが、
外で寝るよりは快適です(笑)

アメリカに住んでいる日本人が引っ越す際に「ムービングセール」でベッドや新品のシーツ、枕などを70ドルという破格値で売っていたので、ピックアップトラックをレンタルして、
無事に5日ほど経過してベッドで寝ることが出来るようになりました。

このムービングセールでかなり助かりました。


このピックアップトラック、キングサイズベッドが余裕で積める巨大なアメリカンサイズで、
アメリカ人が乗る意味がよく分かりました。

アメリカでの生活には、便利過ぎる道具です。












ピックアップトラックで1日買い物に行き、足りないものを買って来ましたが、
最も役に立つ場所は「イケア」です。

日本にいる時は、余りありがたみを感じなかったのですが、
アメリカはとにかく人件費が高く、家具の配達に2万円ほど必要で、注文後3〜4週間で納品というお店も多いのです。

イケアが世界中で流行っている理由が良く分かるのが、
その日に自分で持ち帰り、組み立ててすぐに使えるということです。

日本の場合は配達料が無料のところが多く、迅速に確実に配達をしてくれますが、
海外ではその辺りがかなりのリスクなのです。

DIYの国であるアメリカらしく、自分で可能な限り進めた方が早く確実です。

そんな所も全て楽しめるのがアメリカの良い所です。


アメリカに引っ越しをして1週間で進めて来たことは、
まだありますので、明日のブログでご紹介します。
  

2017年04月26日

4/27東京 木暮太一氏『どうすれば、売れるのか?』出版記念セミナーのご案内

この前コンサルティングをさせていただいた、「売上拡大に直結する」イベント開催の専門家である、
サンペイさんのイベントが明日に迫っております。

サンペイさんのノウハウと人脈は素晴らしく、出版をしている有名著者を中心に数多くの方の成果をサポートされています。




今回の出版記念セミナーのゲストはとくダネのコメンテーターで、150万部の著者でもある木暮太一さんです。

私も日本にいれば足を運びたいところなのですが、海外におりますので告知でご支援だけさせていただきます。


サンペイさんはとてもパワーがあり、注目の若手です。


彼と会うだけでもエネルギーを貰えると思いますので、ぜひ会場へ足をお運びください。

下記、サンペイさんからのご案内です。



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奇跡が、起こりました!!!

私の妻が、バイブルにしている本があります!

それは、ベストセラー作家 木暮太一先生の
『カイジ「命より重い!」お金の話』です(^_^)
 
26才の彼女(結婚前)は年金問題などで
将来に不安を感じていました。

どうしたら老後の資金を作れるかを真剣に考え、
不動産投資に興味を持ちました!

〇十万する不動産投資スクールに通い、
意気揚々と物件を探し求めました。

しかし、20代のごく普通のOLが、簡単に優良物件を
購入できる世界ではありません(>_<)
 
スクール受講から1年半が経ち、
同期が物件を続々と購入していく中、
彼女はあと一歩のところでライバルに競り負けてしまう
歯がゆい経験を繰り返していました。

打ちひしがれる彼女を見るのは辛かったのですが、
金額の大きい投資に賛同できない私は、反対はせず、
かといって力も貸さない中立的な立場でいました。

見知らぬ世界にたった1人で立ち向かう
その時の彼女は、
メンタル的に周りから見てもどん底の状況でしたが、
友人に紹介されたこの本
木暮太一先生の
『カイジ「命より重い!」お金の話』
からヒントを得て、
立ち直ることができました!
 
ポイントは、「法人の活用」と「元金と利子の関係」
を知ることでした(σ`3´)σ
本の中に「いい借金」はあるのか?という記述があります。

ここで木暮先生は
「個人がする借金は基本的に全て悪い借金である」
と述べています。

借金をするなら法人で行え(゜∀゜)!
今ではメジャーになった
法人を活用した手法に目を向けた瞬間でした。

そして、借金の返済はいくら毎月の返済額が小さく済んでも、

元金を減らさないと意味がないということも認識しました。

これにより利用してはいけない金融機関があることが
わかったそうです。

 
さて、その結果どうなったか。

今までに出会わなかったようなよい物件に巡り合い、
効率的な融資を引っ張ることができたのです!

物件を購入しても利益がでずに青ざめている投資家もいる中で、
彼女の物件は今も順調に稼働しています(^_^)
 
 
その命の恩人ともいえる著者、木暮太一先生の新刊
『どうすれば、売れるのか?』の出版記念セミナーを、
なんと私が主催する奇跡が、起こりました!!!
 
 
これも、皆様のおかげです!
ありがとうございますm(_ _)m
 
大ベストセラー作家のセミナーを任せてもらえることは、
こんな若輩者には身に余る光栄ですヾ(*≧∀≦)ノ゙
 
反面ものすごいプレッシャーがあります!
正直、怖くて震えてる自分がいます((((;´゚Д゚)))
 
ですが、みんなの、「出来るよ!」「やってみろよ!」という
励ましも受け、チャレンジする事にしました!
 
正直なところ、開催が決まってから
胃が痛い日々が続いていますが、
妻の命の恩人ともいえる方の顔に
泥を塗ることはできません( ̄^ ̄)ゞ
このセミナーは、私の命に変えても何としても成功させます!!!
 
 ↓
 
アナタの夢をかなえるスペシャルメソッド

ベストセラー作家 木暮太一の

『どうすれば、売れるのか?』出版記念セミナー
http://bit.ly/2mI49ZL

みなさんのお力添えを、どうぞ
よろしくお願いします!
m(_ _)m

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Posted by 脇田勝利 at 18:35Comments(0)セミナー・イベント告知

2017年04月25日

6/15大阪「リアル インドネシアと巨大ハラール市場への扉」講演のご案内

海外進出を考える際に重要なことは、

「市場(マーケット)が十分にあるのか?」という視点が非常に重要です。

その中でも、その後のビジネスの展開を考えていく上で重要なのが「人口」です。


日本の将来に問題があるとすれば「人口減少」です。

日本は2005年に人口が減少に転じ、今後減り続けるのは間違いありません。

今後の日本は成熟した今よりも小さな市場(マーケット)として攻略をし、

もっと海外に目を向けて、人口が多く増えていくマーケットを狙う必要があります。



アジアには、人口が少ない国が意外と多いものです。

その中でもインドネシアは、人口が2億4千万人と世界第4位の人口の多い国です。




また国別ではなく、宗教別に考えてみると、イスラム教徒は約16億人で世界人口の23.2%を占めています。

イスラム教徒が住む地域の出生率が高いことを考えると、今後、イスラム教徒の人口と割合はますます増加し、影響力も大きなものになっていくのは間違いありません。

中でも、東南アジアや東アジアにはイスラム教徒の65.9%が集中しており、
インドネシアは世界最大のイスラム教国です。

イスラム教の方が最も重視するのは「ハラール」です。

ハラールとは、生活のガイドラインであり、イスラム教徒にとっては無くてはならない規準なのです。



つまり、インドネシアとイスラムであるムスリム向け「ハラール」を理解し、

来日をしていただいた際のインバウンドや、

インドネシアやハラールマーケットを狙ったアウトバウンドの両面から攻略をしてくことが、

今後、日本人が成長をしていくためには、非常に重要になります。



大阪でインドネシア&ハラールビジネスの第一人者の神原健司さんが講演をされます。

私の友人でもある神原さんが持っているノウハウは素晴らしいものばかりです。

主催者からのご案内は下記の通りです。


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第17回トレンドセミナーのお知らせです。

みなさんこんにちは、トレンドセミナー代表の古谷です!

第17回トレンドセミナー
「リアルインドネシアと巨大ハラール市場への扉」
のご案内です!

忍び寄る高齢化、人口減少の影・・
ジリジリと縮小していく日本の将来に
不安を覚えている方も少なくないのではないでしょうか?
今回は急成長しているインドネシアに早くから注目され、
ビジネスをすでに展開されている株式会社マリン通商の
神原健司先生を講師にお迎えし、
これからのビジネスのヒントをお話しいただきます。

神原様よりセミナーの詳細を
ご紹介いただいております。ご覧ください!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

世界人口が、70億人を突破したというのは昔の話。
今や、75億人に到達する勢いで世界人口は増えています。
しかし、我が国は国勢調査開始以来、とうとう減少に転じました。
これから、世界の中でも類を見ないスピードで人口減少が進むと予想されています。

その中で、我々は一体何をすれば良いのか?何ができるのか?
今回は、ASEAN随一の人口を誇るインドネシアにスポットを当てて、
セミナーを実施したいと思います。

インドネシアは、世界第4位の人口2億5,000万人を抱えるASEAN最大の国でありながら、
人口構成はモスク型で、若年層が非常に多い国です。
更に、GDP成長率は約5%!
単純計算で、GDPが約5兆円伸びていることを示しています。(日本は、0.5%で約2兆円)
インドネシアは、まさに日本が経験した「高度経済成長期」に入ろうとしています。

弊社は、そのインドネシアにおいて5年間、様々な人脈を築いて参りました。
皆様にリアルなインドネシアの魅力をお伝えできればと考えています。
これを機会に、ビジネスチャンスの新たな扉を一緒に開きましょう。


【講義内容】(一部変更する可能性がございます)
1.何故、インドネシアなのか?
2.インドネシアとムスリム
3.HALALマーケットの可能性
4.クライアントの事例紹介
5.インドネシア進出成功のための5STEP


<講師 神原健司のプロフィール>

インドネシア、ハラールビジネスコンサルタント
1964年大阪府生まれ
近畿大学商経学部卒業後、繊維専門商社に勤務。

石油製品卸販売・営業、倉庫業経営に携わる他、英会話学校のマネジメントを経験。

欧米、中国、東南アジアへ渡航し、この頃より海外ビジネスに興味を持つ。

1997年、株式会社マリン通商を設立し、不動産ビジネスに参入。

不動産仲介ビジネスを主業とするものの、縮みゆく日本のマーケットに魅力を感じ得ず、
次世代へのステップとしてアジアでのビジネス、中でも2.5億人の人口を擁するインドネシアおよび
巨大なハラールマーケットへのビジネスに着目。

2013年には、インドネシア現地法人PT. Marina Tradaの設立に参画。

様々なコンサルティング業務を受託し、現地企業、インドネシアローカル、華僑とネットワークを構築。

2017年2月に除菌水メーカーのインドネシアHALAL認証の取得に成功。

現在も、食品メーカーからの進出コンサルティングを受託し、第2号となるHALAL認証の相談依頼もあり、日々研鑽中。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

第17回トレンドセミナー
「リアルインドネシアと巨大ハラール市場への扉」

日時:平成29年6月15日(木)18:30~21:30(懇親会終了まで)

場所:大阪市中央区本町1-4-5 大阪産業創造館 5階C室

講師:神原健司氏(株式会社マリン通商 代表取締役
         インドネシア、ハラールビジネスコンサルタント)

電話:06-6264-9800(大阪産業創造館)

会費:5,000円(懇親会費込み)

参加ご希望の方は、下記メールアドレスにご返信頂くか、

maekawa@globaleyes.jp

又はこのメールにご返信ください。

なお、懇親会場の予約の都合上、お申し込み後のキャンセルは

ご遠慮をお願いしております。

よろしくお願いいたします。

  

2017年04月24日

アメリカの格差を見れば今後の日本が分かる。

米国では最上位の高所得者1%の人々が,国全体の所得の22%を占めています。

しかも最近、その格差が広がっています。


億万長者とその他大勢の貧乏な人、という構図になっているのが今のアメリカというか、

世界的な潮流です。


下記のデータは、アメリカの「世帯所得の平均値」です。




都市部を中心に55,000ドル以上(年収600万円以上)のオレンジ色の層が多いのが分かりますが、

それ以外の都市部以外には、30,000ドル以下(年収330万円以下)の黄色の層が広がっているのが分かります。


ひと・もの・お金・ノウハウなどを集めている都市部に高所得なものが集まりどんどん豊かになると共に、

都市以外の田舎はどんどん貧しくなっているのが今のアメリカです。

その格差がどんどん広がっています。


これは、アメリカに限らず日本や世界中に広がっている傾向です。


アメリカ進出をする際には、高所得の主要都市の富裕層向けのサービスを提供するのが必須だと言えます。

逆に、日本でも所得の高い都市でビジネスを展開することが必要だと言えます。


アメリカで起こっていることは、日本や世界で今後起こる未来がすでに始まっているとも言えます。
  

2017年04月21日

オーガニック天国のアメリカと日本の比較

アメリカに引っ越してきて、近所にあるオーガニック系スーパーwhole foodに買い物に行くのが日課になっています。

このwhole foodが凄いのが、オーガニック食材の宝庫なのです。

しかも日本の通常の野菜や果物よりも安くオーガニックを売っているのが、とても助かります。





アメリカのオーガニック市場は、食品市場全体の約5%を占めています。

この20年で10倍以上に成長しています。


現在、アメリカで最もオーガニック商品を販売している小売業は、

なんとコストコ・ホールセールで、2015年には売上高が年間40億ドル(約4800億円)を超えたと発表しました。

アメリカ全体のオーガニック商品市場の10%以上をコストコ1社が占めていることになります。

その位、アメリカの流通は進化しています。


オーガニック貿易協会(OTA)監修の調査によれば81%の家庭で少なくとも時折オーガニック製品を購入しています。




オーガニックの市場規模でいえば、アメリカは日本の143倍の規模があり、

消費者の意識も高いのが特徴です。




日本の食文化も本来は非常に高いレベルにあったのは間違いありませんが、

「安ければ良い」という風潮が食品・外食産業にも根強くあり、

添加物も含めた農薬など、食の安全に対する意識が低いのが今の日本の現状です。



例えば、アメリカでは100%ピュアなものが人気ですが、

日本の場合は、いろんなものを「混ぜる」文化があり、

ありとあらゆる業界で、
その内容を見えなくすることで、誰かが得をすることになっているが現状です。

逆にいうと、日本にはチャンスがまだ数多くあるということです。


アメリカに学ぶこともまだまだあります。

日本の良いところはたくさんありますが、

日本の5〜10年は先をいっている部分も非常に多いアメリカを更に深掘りしていきます。
  

2017年04月19日

6/20東京【世界プレゼン】世界中から注文が殺到する「100%自然素材だけで創る、“ピースイ”」世界戦略

私が委員長を務めております、
東京和僑会のグローバル・ビジネス実践委員会では、

更に海外で活躍したい方を実践的に応援し、
「世界で成功する多くの成功者を送り出すプロジェクト」を開始します。


「海外・世界に向けてチャレンジをしたい方がプレゼンテーションを行い、
 皆様からアドバイスをいただきながら、
 その日から多くの方と連携してプロジェクトチームを立ち上げ、
 海外進出の成功を支援するプロジェクト」を名付けて、

【世界プレゼン】という名前で開催を毎月行って参ります。


【世界プレゼン】にてプレゼンテーションをしていただく方は、
下記の5つの条件に当てはまる方限定とさせていただきます。

(1)世界・海外を舞台にチャレンジをしたい人
(2)事業プランをプレゼンテーションして具体的な成果を上げたい方
(3)夢を持ちこれから世界を変えていきたい人
(4)パートナー・投資家など、多くの方と連携をしたい方
(5)参加者にとってプラスになり具体的な行動を促すプレゼンテーション

最大の特徴は、一方通行のセミナーではなく、
参加者全員がプレゼンの内容を聴き、成功へ向けてアドバイスをすると共に、
事業のパートナー・投資家・紹介などを通じて、
その日から具体的に成功へ向けて前進しプロジェクトチームを構築することを大きな目的にしております。

第4弾の【世界プレゼン】は、下記の通り6月20日に開催をさせていただきます。

今回のテーマは下記の通りです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

世界中から注文や代理店の依頼が殺到する画期的な商品ピースイ。

開発者であり堀口代表から今後の世界展開について、講演をしていただきます。




「ピースイ」については、下記の情報をご覧いただくと分かりやすいと思います。


魚介類や海藻類、ヒノキチオール(檜やヒバから取れる成分)など、食品あるいはそれに準ずる素材と、RO水(逆浸透膜でろ過した純水)だけでつくられる「ピースイ」は、燃焼効率改善を狙った製品だ。

「エアクリーナーにピースイを噴霧して通過する空気の改質を促し、燃費改善を目指します。使用の目安は、ガソリン車、ガス車の場合、排気量の1%、ディーゼル車の場合1.5%。効果は約8,000㎞持続します。一般向けに販売しているピースイは33ml入りなので、一本あればガソリン車の場合は3,300㏄の車まで対応できる計算です」

 ピースイには、燃費改善だけでなく、もうひとつの狙いがある。それは、排気ガスのクリーン化だ。

「大気汚染の原因とされる排気ガス中のHC(炭化水素:燃料)やNOx(窒素酸化物)等は燃焼効率が悪いと多く発生します。ピースイを噴霧したエアクリーナーを通る空気を改質することで燃料が効率よく燃え、パワーアップを得ながらにして有害排気ガスの低減も可能となります」

 かねてから環境と健康の問題に興味があった堀口代表。

2003年に世界の人口が2050年には100億人くらいになるのを知り、今後ますます大気汚染からの環境と健康の問題が深刻化するのを懸念したのがピースイ開発のきっかけだったと語る。

「ピースイを身体にも地球にも優しい自然素材だけでつくったのは、大気汚染から起こる気候の変化を軽減したいという思いです。そしてそれだけでなく、あらゆる製品の付加価値として“環境”と“健康”がキーワードとなるとも感じたからです。身体にいいものは環境にも良いというシンプルな発想から味噌汁、焼き魚、ご飯という基本の和食に着目。色々な材料で試行錯誤を重ねた末、約1年半かけて第1号が完成しました」

 ピースイ完成の翌2005年にピースイを製造する会社「NAL9962」を設立。しかし、設立当初はユーザーの声を集めるためのテストとして、知り合いに試してもらっていたところから効果を実感した方々からの注文で、少しずつビジネスとしても規模が拡大していった。

「口コミで広がり販売をしたいという人も現れましたが、まだ納得のいく改良や量産体制も整っていなかったので殆どを断っていました。ところが、ピースイを世に広めるための会社をつくろうという機運が知り合いの社長さんたちの間で高まり、2008年に私を含めた7人で別の会社を起こしてピースイのPRに乗り出しました」

 2010年夏には車雑誌で取り上げられるまでになったピースイ。それまでは、定価も決めず知り合いに安く譲っている程度だったが、雑誌で取り上げられる際にガソリンを一回満タンにする程度の今の価格に決定した。ゆっくりとしたペースだが、ピースイはビジネスとして確実に前進した。

「その後も、紆余曲折はありましたが、ビジネスを前に推し進めてきました。今は代理店もあり、海外からも常に問い合わせが来るなど、ピースイは着実に広がりを見せています。コア部分は企業秘密なので自社で生産していきますが、それ以外の分は外注でまかなえます。今までは自社で生産可能な分しか販売してきませんでしたが、新たな海外からの取引の話にも生産量の拡大をして対応し、積極的にビジネスを展開していきます」

下記サイトより
https://superceo.jp/book/company/i61001/#!3


ご参加お待ちしております。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回のテーマは下記の通りです。

第36回『グローバルビジネス実践委員会』月例会
【世界プレゼン】 

100%自然素材だけで創る、“ピースイ”とは!

【内燃機関に使えば燃焼効率改善、電気機器に使えば電気効率改善、人体に使えば体調改善】

●日 時: 2017年6月20日(水) 18:30~22:30 (開場受付・18:15)

<タイムスケジュール>

18:15 開場~名刺交換 (参加費徴収)

18:30 開会の辞:脇田勝利 (東京和僑会・委員長)

18:35 1部/プレゼンテーション 

      「堀口真弘・NAL9962(株):代表取締役」

19:15 プレゼン事業プランについて、参加者からの質疑応答

19:55 次回予定の御案内他  

20:00 2部/懇親&ディスカッションタイム~22:20  

●会 場:『KAMONKA・點(有楽町店)』

  東京都千代田区有楽町2-7-1 有楽町イトシアプラザ3階
   TEL:03-5224-6422 

●会 費:「6,000円」 東京和僑会会員&非会員共に同額)
   (会費領収書は、東京和僑会『グローバルビジネス実践委員会』発行)

●定 員:「16名」  参加申込先着順受付にて、締切りとさせて頂きます。
 
※会員以外の一般の方々からも、お気軽に参加申込をお待ちしております。
 参加申込は、Facebookイベントからお願いします。

★プレゼンターは、プロジェクターへの接続ケーブル[15ピン」対応のパソコンを、持参願います。



【お申込先】

(1)Facebookをしている方

下記イベントページより参加ボタンを押してください。

https://www.facebook.com/events/1257679540996990/

(2)Facebookをしていない方

お申し込みは、下記フォームにご記入の上、
下記弊社ホームページからお申し込みお待ちしております。

●お申し込みフォーム
http://www.dream-marketing.jp/contact/


ありがとうございます。


・・・・・・・・・・・(切り取り)・・・・・・・・・・・・・・・・

■申し込みフォーム 

6/20東京和僑会 講演 参加申込み

【お名前(フルネーム)】
【会社名】
【連絡先(携帯電話)】
【E-Mail】
【通信欄】




・・・・・・・・・・・(切り取り)・・・・・・・・・・・・・・・・   

2017年04月18日

4/19東京「第3回ドリーム夜さ来い祭りinNY開催応援ミーティング」開催

ニューヨークでの日本人のコミュニティを広げています。

NYを拠点にするメリットとしてあげられるのは、

「NYでお会いする日本人は、日本トップレベルのプロフェッショナル」

が集まっているということです。


NYというフィルターを通すだけで、
日本では会えない多種多様で様々な各分野のトップレベルの方、
そして世界を舞台にチャレンジをしたい方が集まる仲間づくりが出来るところが、

ニューヨークの最大の価値の一つです。


その仲間が4月19日東京に集います。

今回は、ニューヨークの世界の交差点ともいえるタイムズスクエアにて、
よさこい祭りを行うイベントのミーティングになります。

ニューヨーク在住のクラウドファンディングの第一人者であるジョージ板越さんの講演や、
主催者である一般財団法人ドリーム夜さ来い祭りグローバル振興財団 理事長扇谷ちさとさんのご説明もあります。

扇谷ちさとさんに「なぜ、ニューヨークでよさこい祭り何ですか?」と聞いたところ、

「よさこい祭は、世界中誰もが一つになれて、平和な気持ちになる日本の文化の一つです。

 誰でも参加でき、誰もが楽しく踊れるよさこい祭りを踊れば、
 家族や会社、そして人種や障がいをお持ちの方もみんなハッピーになれて一つになれるのです。

 それが日本人が世界の平和に貢献するために必要なのです。

 世界中から多くの人が集まるマンハッタン・タイムズスクエアで、
 よさこい祭りを開催することが、一人ひとりの幸せや世界平和にとって貴重なスタートになるのです。」

と明確なお話をいただき、私も全面的にご協力をさせていただこうと決意をいたしました。






4月19日参加できない方、NYまで行けないという方は、
下記のクラウドファンディングから少額でも参加できます。

参加するメリットもたくさんありますので、
どうぞ日本の文化を世界に広げ世界平和に貢献するという意味でも、
ぜひご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

●壁を越えよう。NY・タイムズスクエアからDREAM YOSACOYで世界を1つに
https://camp-fire.jp/projects/view/25392



下記、主催者からのご案内です。

どうぞよろしくお願いいたします。

ありがとうございます。

—————————————————————————————
第3回ドリーム夜さ来い祭り in ニューヨーク開催に伴う応援・ご寄付のお願い
 
時下、皆様におかれましてはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。

2013年4月にニューヨーク・タイムズスクエアにて世界で初めて単独開催いたしました。

おかげさまで地元でも大好評を博し、この度も今年5月29日に開催の運びと相成りました。

当祭の開催地である東京と姉妹都市であるニューヨークでの象徴的な場所「世界の交差点」タイムズスクエアでドリーム夜さ来い祭りグローバル振興財団が単独主催します。

世界の文化の中心地より日本の夢・志を全世界に大きな影響を与えるべく、皆様とともに創りあげていければ幸甚に存じます。

つきましては、私たちの志を実現すべく、誠に恐縮でございますが皆様のあたたかいご芳志を募りたいと存じます。

何卒ご賛同賜りますよう衷心よりお願い申し上げます。
      
一般財団法人ドリーム夜さ来い祭りグローバル振興財団
理事長 扇谷 ちさと
 
◆ご寄付方法:下記URLからお申込み下さいませ

【概要】NY開催を応援することが高知の活性化につながる支援のご案内

「まるごと高知」と当財団が連携し、クラウドファンディングの仕組みを活用した、NY開催応援=高知の地域活性化つながる取り組みです。ふるさと納税感覚で気軽に個人で応援いただけるものです。

【公開サイト】キャンプファイヤー(日本最大のクラウドファンディングサイト)

【タイトル】「壁を越えよう。NY・タイムズスクエアでDREAM YOSACOYで世界を1つに」

NY開催を応援することが日本の地域を応援することになる!地方~東京~NYを結ぶ史上初のプロジェクト。 今年5月29日[月・祝](※現地日程)、 NYマンハッタンのど真ん中"世界の交差点"「タイムズスクエア」で単独開催します。

【公開URL】https://camp-fire.jp/projects/view/25392

【公開開始時期】4月11日[火] 

【内容】ご寄付額に応じたリターン(返礼品)としてまるごと高知特別選定の県産品(例:ドリーム夜さ来い祭りin NY限定~まるごと高知ふるさと定期便など)

【申込方法】上記サイトから申込しコンビニ払い・クレジット等で決済
 


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《2》第3回ドリーム夜さ来い祭りinニューヨーク 開催応援ミーティング 開催のご案内
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■日程/4月19日[水]19:00~21:00(開場時間18:30~)

■場所/港区立神明いきいきプラザ 集会室A会議室(住所:東京都港区浜松町1-6-7)

■アクセス/①JR山手線・京浜東北線 浜松町駅北口より 徒歩4分 
②都営地下鉄 浅草線・大江戸線 大門駅 A2出口より徒歩3分  B1出口より徒歩4分

■地図/ http://shiba-ikiiki.com/shinmei/access/

■内容/

①NYからのゲスト基調講演 板越ジョージ氏※(グローバルラボ(Global Labo NY)代表/当財団グローバル開催委員会委員長)

②NY開催と今後の展開 当財団理事長 扇谷ちさと 他 

③ご出席者様交流会

■参加費/500円(税・軽食代込)

■参加申し込み

下記メールアドレスまで、参加のご連絡をどうぞよろしくお願いいたします。

メール info@dreamyosacoy.jp




※板越ジョージ氏プロフィール (いたごし・じょーじ)

1968年東京生まれ。高校卒業後、1988年に単身渡米。1995年に出版・広告業のITASHO AMERICAを設立。7つの会社を経営し、資金調達を成功させ米NASDAQへ上場を試みるが2001年同時多発テロの影響で倒産。

現在は、アメリカに進出する企業や起業家へのコンサルティングを行っている。

日米のクラウドファンディングに精通する第一人者として、これに関するコンサルティング依頼が急増してい
る。サウスカロライナ大学国際政治学部卒、中央大学ビジネススクール(MBA)修了、同大学院総合政策研究科博士後期課程修了。中央大学政策文化総合研究所準研究員。在NY日本国総領事館海外安全対策連絡協議会委員。坂本龍馬財団理
事。元ジャニーズJr.。著書に「クラウドファンディングで夢をかなえる本」「結局、日本のアニメ・マンガは儲かっているのか?」「アニメ・グローバル競争戦略再考」等多数。
                     
        以 上

********************************
一般財団法人ドリーム夜さ来い祭りグローバル振興財団
事務局 糸川研也

■電話03-5796-2550 FAX03-5796-2551
■携帯電話070-6515-7204 メール info@dreamyosacoy.jp
■公式サイト http://www.dreamyosacoy.jp
■事務局所在地/〒108-0075 東京都港区港南4-6-8-3106
********************************
  

Posted by 脇田勝利 at 19:40Comments(0)まちづくり

2017年04月17日

NYを拠点に世界を観る「ニューヨークからの飛行時間」




アメリカへ引越しをスタートしました。

3月下旬に全ての荷物を発送し、
アメリカへの引越しをスタートしました。

その間、日本全国の出張を完了し、
ついに自分のカラダもアメリカへの引越しをすることになりました(笑)

アメリカ展開のスタートは、ニューヨークとボストンです。

ニューヨークはご存知の通り、
世界の経済、ブランドの中心です。

この街で現地日本人やアメリカ人と連携して更なる世界展開と、
日本を元気にするための仕事を進めます。


ボストンは、アメリカで言えば京都のような古都で、
アメリカ発祥の街でもあります。

日本で言えば、ニューヨークは東京、ボストンは京都ですね。


ニューヨークを拠点に世界を観ると、
日本から観るのとは全く違う景色が見えてくるので、不思議です。

例えば、アメリカ人が使う世界地図は下記になります。





アメリカ中心の世界地図で、ユーラシア大陸が真っ二つに分かれている、
日本人から見ると不思議な地図ですが、
アメリカではこれがスタンダードなのです。


ニューヨークからの飛行時間を調べてみましたが、
アジアに行く感覚で北米・ヨーロッパ・中南米・南米にアクセス出来るようになります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【ニューヨークからの飛行時間】

ワシントン 1時間
カナダ トロント 1.5時間
シカゴ 2.5時間
マイアミ 3時間
メキシコ カンクン 4時間
ヒューストン 4時間
サンフランシスコ 5時間
ロサンゼルス 6時間
ニューメキシコ 4時間
ロンドン 7時間
パリ 7.5時間
ノルウェイ ストックホルム 7.5時間
イタリア ミラノ8時間
ブラジル サンパウロ 10時間
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

日本からのフライトであれば、
どうしてもスケジュールの関係でアメリカの主要都市一箇所への訪問が精一杯になりますが、

日本以外の国、しかもニューヨークのような地球の裏側に拠点を創れば、
更に普段行きにくい国や都市にもアクセスが容易になり、
更なる世界展開が出来るようになります。

私の仕事やライフスタイルも、
更なる世界展開を目指し、

ニューヨーク1週間、ボストン1週間、香港を拠点にアジア1週間・東京を拠点に日本全国を1週間という形で、
更にチャレンジをし、皆様の成果を上げていけますように、
そして日本を元気にしていきたいと考えております。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

ありがとうございます。
  

2017年04月11日

5/10東京【世界プレゼン】「マンションに空間革命を、~日本発国際特許の海外展開!」世界戦略構築ノウハウ

私が委員長を務めております、
東京和僑会のグローバル・ビジネス実践委員会では、

更に海外で活躍したい方を実践的に応援し、
「世界で成功する多くの成功者を送り出すプロジェクト」を開始します。


「海外・世界に向けてチャレンジをしたい方がプレゼンテーションを行い、
 皆様からアドバイスをいただきながら、
 その日から多くの方と連携してプロジェクトチームを立ち上げ、
 海外進出の成功を支援するプロジェクト」を名付けて、

【世界プレゼン】という名前で開催を毎月行って参ります。


【世界プレゼン】にてプレゼンテーションをしていただく方は、
下記の5つの条件に当てはまる方限定とさせていただきます。

(1)世界・海外を舞台にチャレンジをしたい人
(2)事業プランをプレゼンテーションして具体的な成果を上げたい方
(3)夢を持ちこれから世界を変えていきたい人
(4)パートナー・投資家など、多くの方と連携をしたい方
(5)参加者にとってプラスになり具体的な行動を促すプレゼンテーション

最大の特徴は、一方通行のセミナーではなく、
参加者全員がプレゼンの内容を聴き、成功へ向けてアドバイスをすると共に、
事業のパートナー・投資家・紹介などを通じて、
その日から具体的に成功へ向けて前進しプロジェクトチームを構築することを大きな目的にしております。

第3弾の【世界プレゼン】は、下記の通り5月10日に開催をさせていただきます。




今回のテーマは下記の通りです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「マンションに空間革命を、~日本発国際特許の海外展開!」

ロスのない最小限で最大限の空間を手に入れる事ができるシステム、それが「サタカ システム」。

日本のみならず世界での特許取得済みです。

●I.I.E.国際環境研究所 ホームページ
http://www.ss-sataka.com/index.htm





建築家であり代表の左高啓三さんのメッセージ、とても共感出来ます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は1970年大学時代に自由が丘の再開発で集合住宅の提案しました。

当時から「面積で住宅のスペースを語る時代ではない」今後は「容積で語る時代」すなわち平方メートルからリューベの時代へ変化すると考え、居住空間に対する空間の捉え方を一貫して提案して来ました。

おそらく1970年代はその発想が日本の経済力にあっていたとは言いがたいでしょう。 そして時代が経ち、あまりに面積だけで住空間を考える時代、社会状況になってしまい、日本の都市住居は狭くて低い、ごみごみした生活空間になってしまいました。 それでは、自分の建築家としての責務が果たせていない。

なんとか日本の都市住居にお住まいの方々にくつろげるゆとりのある空間を日本の経済状況にあった形で提供できないか。

そんな思いからこの「サタカ システム」を考案しました。

今後さらに民間レベルでインターナショナル化が進むこの時代で「サタカ システムは」時代要求にあったシステムと様々な専門機関から高評価を得ています。

「サタカ システム」は様々な実用的な機能が向上しますが、それにより人々の心に与える影響が多く考えられます。

スキップタイプでは一般の住居より収納率が3倍~5倍向上する事で、使い捨て文化からの脱却。

メゾネットタイプではひとつ屋根の下で暮らす者が別次元の空間を持つ事で、トラブルが生じた際にお互いのことを尊重しあう気持ちを持つ事ができます。

現代の都市住居はスペースではなく、ルーム、部屋になってしまっています。

「サタカ システム」では、家本来の持つ意味を考え、人々へ安定、平和を提供したいと考えます。

地域、街並みから捉えた場合、現在の都市景観は高層化が進み同じ階高設定で非常に画一的です。

人間にとってストレスがかかる環境です。

オフィス環境ではその状況を理解し10年程前から2層ワンフロアー、3層ワンフロアー、5層ワンフロアーに見えるような外観デザインが出てきました。

それにより景観が非常にゆったりしたものになりました。

しかしマンションでは以前の通り景観がマッチしないものになっている状態です。

「サタカ システム」では都市景観全体のバランスを取り戻すことができます。

それにより社会環境がより良い方向へとレベルアップします。

「サタカ システム」は文化的にも文明的にも次の世代、ステージにあがっていくシステムではないかと考えます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

当日は、そのプレゼンテーションを通じて、世界ブランドへと繋げる具体的な方法を明確にし、
参加者全員で連携を進め、海外展開の成功と夢の実現を強力にご支援します。

とてもモチベーションの上がる素敵な講演会場です。




どうぞ、お気軽にご参加お待ちしております。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
第35回『グローバルビジネス実践委員会』月例会
【世界プレゼン】 

集合住宅(マンション)に空間革命を、~日本発国際特許の海外展開!

天井高の高い空間の中に、段差のある多彩な住居タイプを組み込んで、文字どおり住む人の「脳」を活性化させる魅力的な「住環境=脳活住居」を生み出します。・・・常識を覆すシステムの誕生!

●日 時: 2017年5月10日(水) 18:30~22:30 (開場受付・18:15)

<タイムスケジュール>

18:15 開場~名刺交換 (参加費徴収)

18:30 開会の辞:脇田勝利 (東京和僑会・委員長)

18:35 1部/プレゼンテーション 「I.I.E.国際環境研究所・代表:左高啓三&海外事業担当」

19:15 プレゼン事業プランについて、参加者からの質疑応答

19:55 次回予定の御案内他  

20:00 2部/懇親&ディスカッションタイム~22:20  

●会 場:『KAMONKA・點(有楽町店)』
  東京都千代田区有楽町2-7-1 有楽町イトシアプラザ3階
   TEL:03-5224-6422 

●会 費:「6,000円」 東京和僑会会員&非会員共に同額)
   (会費領収書は、東京和僑会『グローバルビジネス実践委員会』発行)

●定 員:「16名」  参加申込先着順受付にて、締切りとさせて頂きます。 

※会員以外の一般の方々からも、お気軽に参加申込をお待ちしております。


【お申込先】

(1)Facebookをしている方

下記イベントページより参加ボタンを押してください。

https://www.facebook.com/events/362996234094728/

(2)Facebookをしていない方

お申し込みは、下記フォームにご記入の上、
下記弊社ホームページからお申し込みお待ちしております。

●お申し込みフォーム
http://www.dream-marketing.jp/contact/


ありがとうございます。


・・・・・・・・・・・(切り取り)・・・・・・・・・・・・・・・・

■申し込みフォーム 

5/10東京【世界プレゼン】「マンションに空間革命を、~日本発国際特許の海外展開!」参加申込み

【お名前(フルネーム)】
【会社名】
【連絡先(携帯電話)】
【E-Mail】
【通信欄】




・・・・・・・・・・・(切り取り)・・・・・・・・・・・・・・・・   

2017年04月10日

4/27ニューヨーク『和製Robotics Design Furnitureの米国進出』第27回NY MBAの会

日本を代表するインテリア&家具業界のイノベーション企業I&Cの佐田社長によるニューヨークでの講演です。


業界初の電動昇降機能付き洗面台の開発販売を手掛け創業し、ロボティクス、センサ、IoT、オートメーションなど最新技術を搭載し、デザイン性と機能性を兼ね備え、

今や世界中から受注をしている日本屈指のオンリーワンのブランドを持つ企業です。


私も当日は参加させていただき、現地ニューヨークで活躍されているMBAホルダーの皆様、起業家の皆様と共に連携して、
I&Cの佐田社長のニューヨーク&アメリカ進出、また世界に通用するブランディングのお手伝いを進めさせていただきます。







I&Cの家具のコンセプトは、

日本の最高レベルの職人のインテリア技術を元に、
デンマーク政府の支援による北欧デザインで、
ニューヨーク拠点のブランドづくりを進める、
世界でNo.1の人に最適な家具&インテリアのイノベーションです。


下記のホームページや動画を観ると、その素晴らしさがよく分かります。

●I&Cホームページ
http://www.iandc-inc.jp/index.html

●I&C 動画
https://www.youtube.com/channel/UCb4saMWnNhUGx00miIf3mZg


ぜひ、ニューヨークの皆様のご参加お待ちしております。

世界に通用するブランドづくり、そしてマーケティング、
参加された皆様によるプロジェクトチームづくりと、
共にニューヨークを拠点にアメリカ戦略&世界展開をワクワクして進めて参りましょう。

当日、お会いできますことを楽しみにしております。


下記、NY MBAの会からのご案内です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今月のMBAの会は、『和製Robotics Design Furnitureの米国進出』をテーマに、電動昇降機能付き洗面台の開発・販売を手掛ける株式会社I&Cの代表取締役社長 佐田幸夫さんをプレゼンターとしてお招きし、同社製品の米国進出における市場分析、戦略立案について皆様と一緒に議論する企画です。
数多くのご参加をお待ちしております。

NY MBAの会 事務局 平口晶子

-----------------------------記-----------------------------

4月27日 (木) 第27回NY MBAの会
『和製Robotics Design Furnitureの米国進出』

NY MBAの会は4月27日(木)午後7時より、グローバル・ラボ(545 8th Avenue, Suite 1410)にて第27回月次定例会を開催します。

今回は『和製Robotics Design Furnitureの米国進出』をテーマに、2008年に業界初の電動昇降機能付き洗面台の開発販売を手掛ける株式会社I&Cを設立され、そのグローバル展開を実現されている同社代表取締役 佐田幸夫さんをお招きし、ロボティクス、センサ、IoT、オートメーションなど最新技術を搭載し、デザイン性と機能性を兼ね備えた同社の電動昇降機能付き洗面台をいかにして米国市場に進出させるかについて皆さんと議論しようという企画です。

当日は、当会エースの齋藤晃さんと西原哲夫さんが市場規模、セグメント、競合、バリューチェーン等の分析を踏まえ、SWOT分析、皆さんとのグループディスカッションをナビゲートし、最終的には米国における売り出し方の提案を目指す盛りだくさんな企画内容となっております。

数多くのご参加をお待ちしております。  

プレゼンター:佐田 幸夫さん

1976年5月30日生。岡山県立落合高校出身。1999年大阪学院大学卒業後、総合リフォーム会社に就職、入社3か月後に三宮支店長に昇格しマネジメント全般を経験する。

その後実家である木製建具家具製造会社の専務取締役を経て、2008年株式会社I&Cを設立し、代表取締役就任。

企業ホームページリンク

http://www.iandc-inc.jp/index.html

日時:4月27日(木)

 午後7時~8時:ネットワーキング・自己紹介
 午後8時~9時:プレゼンテーション
 午後9時~10時:懇親会

場所:Global Labo
545 8th Ave. Suite 1410, New York NY(bet. 37 & 38 St.)

費用:【ワンドリンク付き】
   社会人-$15、学生・Gラボ会員-$10(当日現金で徴収・学生証をご提示ください) 

参加ご希望の方はお早めにFacebookのページ(https://www.facebook.com/events/1703753172973294/)から参加ボタンをクリックしていただくか、
Eメール(nymbanokai@gmail.com)にてお申込みください。

また、過去のイベントはNew York MBAの会ホームページ(https://newyork-mba.com/)をご参照ください。  

2017年04月07日

祝ブログ執筆10周年




本ブログを書き始めて10年になります。

これもブログの読者の皆様のお陰です。

平日はほぼ毎日書いていますので、
3000記事は書いてきたと思いますが、

まだまだ語り尽くすまで、コツコツと執筆を進めて参りますので、
これからもどうぞよろしくお願い致します。


10年前といえば、会社を設立した頃になります。

先日福岡からアメリカへの引越しを完了しましたが、
北九州の方から福岡市に引越してきたのも10年前になります。

本当に10年間多くの方にお世話になり、
心から感謝致します。

10年前は福岡を拠点にコンサルティングや講演の仕事をしておりましたが、
現在は、ニューヨークを拠点に世界中&日本全国で多くの方と一緒に成果を上げており、

とても感慨深いです。


多くの方に支えられ、
これからもより多くの企業の売上を上げ、
経営を更に良くするお手伝いを進めると共に、

日本を元気にするために世界規模でチャレンジをし続けたいと思います。

10年間ありがとうございました。

そして、これからもどうぞよろしくお願い致します。

ありがとうございます。
  

2017年04月06日

ボストンの魅力

アメリカは何度行っても本当に奥深い国です。


アメリカの今までに行った都市は無数にありますが、
どの街も個性的で「ここは天国か?」と思えるほど豊かな街もたくさんあります。

アメリカの面積は、日本の25.5倍もあり、
本当に広大な国なので、今後アメリカを拠点にアメリカ国内、北米、南米、ヨーロッパなども味わい尽くしたいと思っています。



その中でも北欧のような綺麗な街並みで気に入っている都市の一つがボストンです。


アメリカ合衆国マサチューセッツ州最大の都市で州都です。

アメリカで最も歴史の古い街の一つであり、「ニューイングランドの首都」と言われています。

日本で言えば京都のような都市と言えます。





ボストン金融街の名を冠するステート・ストリート、それからミューチュアル・ファンド大手のフィデリティ・インベストメンツの本社が立地する金融センターでもあります。


アメリカ独立後、ボストンは主要な海港、そして製造業の中心地となり、その長く豊かな歴史に呼び寄せられて、現在年間1630万人の観光客がこの地を訪れています。


ボストンでは、1635年にアメリカ最初の公立学校であるボストン・ラテン・スクール、
1636年にアメリカ最初の大学であるハーバード大学が設立されました。


市内および周辺地域には多くの総合・単科大学があり、アメリカの高等教育の中心地であるとともに、医療の中心地でもあります。

他にも、研究、エレクトロニクス、エンジニアリング、金融、テクノロジー(主にバイオテクノロジー)などでも有名。

面積当たりの職の数では、ニューヨークとワシントンD.C.に次ぐ規模を誇ります。


世界の215主要都市を対象とした2009年の調査では、ボストンは住みやすさで35位にランクされている[19]。治安も良く、アメリカ国内でも最も安全な都市の一つとされています。


2014年、アメリカのシンクタンクが公表したビジネス・人材・文化・政治などを対象とした総合的な世界都市ランキングにおいて、世界第21位の都市と評価されており、アメリカではニューヨーク、ロサンゼルス、シカゴ、ワシントンD.C.に次ぐ第5位です。

現在、ボストンは学術、科学技術、政治の各面で中心的存在となっています。


ボストンは非常にコンパクトにまとまった町で、人口が66万人。

2007年のアメリカ・コミュニティ調査によれば、ボストンの人種別構成は58.4%が白人(非ヒスパニック系に限れば50.0%)、25.3%が黒人(アフリカ系アメリカ人。非ヒスパニック系に限れば22.2%)、8.7%がアジア系、0.8%がネイティブ・アメリカン、0.1%がハワイ原住民およびその他の太平洋諸島原住民、9.4%がその他、2.6%が混血。


ボストンは、LGBTの割合が最も多い都市の一つである。自らをゲイ、レズビアンまたはバイセクシュアルであると考える人の割合が12.3%であり、アメリカの主要都市の中で第5位となっています。


金融サービス、特にミューチュアル・ファンドと保険がボストンの経済にとって大きな位置を占めています。

ボストンに本拠を置くフィデリティ・インベストメンツは、1980年代に投資信託の普及に貢献し、ボストンを全米トップクラスの金融都市成長させ、バンク・オブ・アメリカなどの大銀行の拠点があり、ベンチャーキャピタルの中心地でもあります。

市内に本社を置く大企業としては、リバティ・ミューチャル保険会社、ジレット、ニューバランス、ボストン・コンサルティング・グループ、モニター・グループ、ベイン・アンド・カンパニー、ベインキャピタルがあり、

特に州道128号線は、この地域のハイテク産業の中心地としての役割を果たしており、19万1700人のハイテク産業従事者を有し、全米第4のサイバーシティとしてランクされています。


ボストンにフランチャイズを置くレッドソックスを始め北米4大プロスポーツリーグ全てのチームがわずか8年間で各リーグを全て制覇、これはどの都市も成し遂げたことがないアメリカ史上初の快挙になります。

  

2017年04月05日

持株会社(ホールディングカンパニー)のメリット&デメリット




持株会社をつくりたい、というご相談が増えています。

優秀な社員を成長させたいと考えると必然的に「社長を育成する」という目標に行きつき、

次のステップとして「たくさんの社長を育成し、グループ会社で最適なビジネスモデルを構築する」というゴールが見えてきます。


私のコンサティング先の会社でも、
やる気があり潜在的な実力がある会社になればなるほど、

「人材育成」と「起業家・社長育成」に力が入ってきますので、

私も多くの会社で研修やコンサルティングを通じて、
具体的に成長出来るお手伝いを進めております。


本日のブログでは、持株会社のメリットとデメリットをご紹介します。


社員を人材育成を通じて成長させると共に、
起業家・社長育成を行い持株会社によるグループ会社を構築されたい方は、
コンサルティングや研修も承っておりますので、
本ブログ末尾からお問合せお待ちしております。



持株会社とは、他の株式会社を支配する目的で、その会社の株式を保有する会社を指します。

ホールディングカンパニー(Holding=保持、保有)とも呼ばれます。


本業を行う一方で、他の会社を支配するものを事業持株会社、他の会社の支配を本業とするものを純粋持株会社と呼び、一般に「持株会社」といったときは後者を指します。






【持株会社のメリット】


●持株会社が独立させた各事業会社の統制・統括をすることが出来る

●自社グループで社長を育成しその後のビジネスモデルを構築することが出来る

●ある特定の部門の利益にとらわれない、戦略的な本社(親会社としての持株会社)の構築がしやすい。

●新規事業の立ち上げがしやすい。

●経営統合で合意済みの他企業に対する買収、グループ化(M&A)がし易い(友好的買収)

●傘下の各社への権限の委譲がしやすい。

●コスト意識を認識させ、かつ、業績評価が明確になる

●部門の実態に応じた労働条件を確立できる

●各事業会社間の摩擦が解消できる

●リスクを回避・分散することができる 

●相続税の節税効果がある

●持株会社の株式を移転させるだけで事業承継が出来る。

●子会社からの受取配当金に関して、全額益金不算入扱いとなる。

持株会社は、傘下の子会社からの受取配当金を事業の中核としているため、節税メリットは計り知れず(企業によっては数十億円規模の効果となる)、受取配当金に関する節税メリットを最大限活用する目的で持株会社を検討する企業も増加しています。


【デメリット】

●子会社から親会社(持株会社)への「お伺い」が増える

●各子会社(事業会社)間の横の連携がしにくいため、親会社のマネジメントが成否を分ける。

●持株会社およびその子会社に赤字企業がある場合、グループ全体に信用不安が連鎖し、個別企業と見た実力よりも資本市場において株価を通じて過小評価される



■お申込先

お申し込みは、下記フォームにご記入の上、
下記弊社ホームページからお申し込みお待ちしております。

●お申し込みフォーム
http://www.dream-marketing.jp/contact/

お逢い出来ますことを楽しみにしております。

ありがとうございます。

・・・・・・・・・・・(切り取り)・・・・・・・・・・・・・・・・

■申し込みフォーム 

持株会社へ向けての社員研修・コンサルティングについて

【お名前(フルネーム)】
【会社名】
【連絡先】
【E-Mail】
【通信欄・ご要望】






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Posted by 脇田勝利 at 09:38Comments(0)経営が良くなるノウハウ

2017年04月04日

「新時代の社長帝王学 実践塾」開始のご案内

私は、今まで本当に多くの経営者のサポートをしてきたのですが、どうしても時間の都合でコンサルティングのご依頼やプロジェクトをお断りすることが多くなって悩んでいました。

日本を代表する企業や、世界的なブランド企業からのコンサルティングのご依頼で、
東京&アジア&世界中を舞台に仕事が増えており、
日本の地方や地域で活躍する、
多くの方のコンサルティングを行うことが難しくなってきたのです。




経営に関しての相談は日々本当に多く受けています。

そんな中感じたのは、社長になる人をいかに育て成長させることができるかが、
最大の課題だと感じているのです。

そこで、私のノウハウを全て伝授し、
社長を本気で育成しようと決意をいたしました。

「社長の帝王学」とは「社長がどうしても身に付けていなければならない本物のノウハウ」です。


5000万円を自己投資し、17年間で8,500社と膝を突き合わせて現場で成果を上げて来た、人生で学んだノウハウを全て公開しようと思っています。

これから、売上を上げ世界で稼ぎ、生き残っていく経営者になれるノウハウを全て伝授しようと思っています。

今後は全国&世界へと更にチャレンジするために、私が持っているノウハウを全て伝授し、私も次のステップにいく時期だと考えているからです。


ご希望の方は、無料相談にてお逢い出来ればと思います。

詳細は下記をご覧下さい。

私も、皆様の夢を実現するために、本気でチャレンジしますので、
本気で人生を変えたい方のみ、お問い合わせいただければと思います。

ありがとうございます。

【脇田勝利 「新時代の社長帝王学 実践塾」】


●養成講座のスタイル

脇田勝利と1対1の完全オーダーメイド型塾

●開始時期

お申し込みから随時スタート

●対象者

・社長になりたい方
・将来、起業したい方
・後継者の育成をしたい方
・事業承継を目指している方
・もう一度社長として学びたい方
・海外で起業したい方

●受講時間 

全12回 × 3時間 計36時間 

 オーダーメイドでノウハウを全てお伝えし、
 実際の現場でコンサルティングを行いながら、
 実務経験を積んでいただき、
 社長として自信を持って経営を行うことができ、
 成果をあげることが出来るようになります。

●受講内容

私が17年間8,500名の経営者と創り上げたノウハウの全てを伝授いたします。
1対1での、完全オーダーメイド型のスクールになりますので、
ご自身がお持ちの経験やスキルを最大限活かしながら、開催いたします。

具体的には下記のようなノウハウを身につけて実践出来るようにします。



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【プログラム1】社長の帝王学 社長としての人間力を身につけるプログラム

「帝王学」とは「社長がどうしても身に付けていなければならない本物のノウハウ」です。

(1)社長の人としての在り方
(2)社長の夢・人生哲学・ミッションのデザイン
(3)信頼を勝ち取るリーダーシップ
(4)経営全般の知識
(5)成果を上げるイノベーション・経営革新

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【プログラム2】企業価値を上げる本質的な経営改善

会社経営の本質は、企業の評価額を最大にすることである。

つまり、どんな状況でも高く売れる会社にすることこそが重要になる。

企業評価額を

企業評価額=時価純資産+営業権(のれん)

※時価純資産とは、貸借対照表上の資産項目と負債項目を簿価から時価に修正した場合の純資産
※営業権(のれん)=実質利益 × 評価倍率(1〜3倍)

●会社の資産を明確にする
●会社にある隠れた資産(=宝の山)を発見し最大限活用する。

●黒字化 営業利益を上げる

→そのためには、
●会社の強みや経営資源を明確にし、
●売上&利益を上げる

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【プログラム3】会社の内部の仕組みづくり(人財教育・人事評価制度・売上向上・社内コミュニケーション)を明確化

(1)社内コミュニケーションのデザイン
(2)売上向上の仕組みづくり
(3)人財教育のプログラム化
(4)人事評価制度のデザイン
(5)世界最先端のノウハウで最強の組織を創る

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【プログラム4】ビジネスモデルを再構築し、売上向上&利益向上プログラム

ゼロベースでビジネスモデルをデザインし、最短で売上を上げ、仕事の効率化を図り利益を拡大するプログラム

(1)強み・経営資源の洗い出し
(2)差別化・ブランド化・No1のコンセプトの明確化
(3)売上を上げるビジネスモデルのデザイン
(4)受注後の仕事の効率化
(5)利益を残すマネジメント

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【プログラム5】会社の揺るぎない経営の基盤づくり

夢を明確にし、経営理念からビション、そして今日何をするかまで一気通貫の揺るぎない経営基盤の確立

(1)夢を明確化

(2)経営理念・ビジョン・行動指針

(3)ブランドづくり

(4)No1コンセプトづくり

(5)戦略シナリオづくり

(6)事業計画づくり・組織づくり

(7)売上を上げるコミュニケーション全体最適

(8)売上を上げるコミュニケーション部分最適

(9)利益を残すマネジメント

(10)行動プラン(月・週・日)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



●受講料

月額300,000円(税別)

先着3名まで特別価格で
250,000円(税別)

一年間のプログラムです。


●場所
スクールの開催は東京の弊社オフィス内または近隣施設になります。

※ご希望により、全国各地&海外での開催も承りますのでご相談ください。



【お申込先】

お申し込みは、下記フォームにご記入の上、
下記弊社ホームページからお申し込みお待ちしております。

●お申し込みフォーム
http://www.dream-marketing.jp/contact/


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Posted by 脇田勝利 at 19:14Comments(0)経営が良くなるノウハウ