
(株)ドリームマーケティング
http://www.dream-marketing.jp/
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2013年03月13日
海外進出の無料相談ホープウィルグループ
香港を中心に、アジア全体への海外進出を幅広くコンサルティングや支援を行っている企業ホープウィルグループ様の研修の講師を行って参りましたので、報告させていただきます。
代表の堀さんは、17年前に香港や中国に渡り、現地に根ざしたコンサルティングをされております。
堀さんの凄いところは、世界的な視点と現地香港やシンガポールや新興国の膨大な情報を元に、
その人や企業にとって、常に最適なアドバイスと具体的なプラン、そして現場で成果を上げるためのコンサルティングの能力がとても高いということです。
私が知り合った中でも、その凄さは世界最高レベルの海外進出コンサルティングとサポートが出来る能力をお持ちです。
しかも、グループ全体でそれを実現する仕組みがありますので、個人と法人両面からワンステップで海外を目指す方には最適な形でサポートをしていただけます。
今まで50カ国以上に訪問し、現地のパートナーと連携をしてきましたが、このような会社は本当に少なく、海外進出を希望されている方は、一度は必ず相談をされた方が良いと思います。
http://www.hopewill.com/
以前、ホープウィルさんを取材させていただいた記事がありますので、
本ブログでご紹介させていただきます。
堀さんとは、3年前に私が香港で講演をさせていただいた際に出逢い、それからパートナーとして一緒に連携をして海外進出のサポートを行っている同志です。
■香港和僑会にて講演
http://marketing.yoka-yoka.jp/e427458.html
香港和僑会の皆様からのお便り
http://marketing.yoka-yoka.jp/e427791.html

ホープウィル・グループ・ホールディングス代表取締役である堀 明則さんは、日本企業のアジア進出のゲートウェイ企業グループとして小売から金融系まで幅広く多くの日本企業を海外進出サポートされておられます。今回はその海外進出成功の秘密を握っている堀社長にそのノウハウを取材いたしました。
●日本企業の約80%の企業は海外進出で成功する可能性を持っている
日本の企業の大半以上が海外に目を向けず、海外進出しないことがリスクとなり、可能性を自ら失っている現状です。
これからの日本は、香港やシンガポールに比べて、成長していくチャンスが入ってくる可能性が極めて低いと思われます。
そこで、海外に目を向けてみると、今後イスラムマーケットやASEAN地域が発展しチャンスが拡大していきます。
今後の新興国の成長も含めて考えると、海外進出を考えられている方はレッセフェール(政府が企業や個人の経済活動に干渉せず市場のはたらきに任せる自由放任で自己責任社会)で所得税や相続税などがない香港やシンガポールを起点に新興国へと次の展開を進めていく、玉突き方式(ビリヤード方式)で事業展開を行い、大いに可能性を広げることができるのです。
●日本と他国の違いの把握
ホープウィルグループは、創業2003年から今年10期目で売上は工場運営も含め、100億弱の売上を誇る企業です。
そもそも、なぜ、堀社長自身が海外に目を向けるようになったかというと国立広島大学の大学生時代の中国人の友人に「将来、商売をするなら中国だよ」と言われたことがきっかけです。
その一言で人生が変わり、海外へ飛び出すという大変勇気のいる行動をされ、今や日本企業にとって必要不可欠な企業を運営されているのです。
その堀社長が海外進出成功について重要なテーマに掲げているのが「パートナーシップ形式[BtoB(toC)]をとる」ということです。
海外では、日本と文化や法律が当然ながら異なることを中々理解出来ずマネジメントで多くの日本企業が失敗をしているのが現実なのです。
そこで、パートナーシップ形式で現地の企業と連携し(BtoB)、その企業を通じてその国の一般消費者へ商品やサービスを届ける(BtoC)という形のビジネスモデルのことです。
結果的に、日本の企業が(BtoBtoC)という形で現地に根ざしたビジネスを展開出来るも最もリスクを減らしながら、リターンを得ることが出来るスキームの一つだと言えます。
現地のマーケティングやマネジメントは現地企業に任せ、自社の勝てる部分で勝負ができるメリットができるという形式です。
進出をするにあたって、アジア諸国とどう競合していくのかではなく、どう共有していくのかがカギとなり、共有することで、様々なリスクが減少すると堀社長は語っていたのが印象的です。
●「人づくり」をすることが夢
そんな堀社長はアジア進出のゲートウェイ企業集団としての事業づくりをし、最終目標は、自分は会社の業務自体に関与せず、ゼロからイチを創り出すイノベーションに集中し、人と人の連携で、出来上がっている事業や会社を若い人たちに任せ、経営者にするという人づくりや社長づくりをすることが夢であると仰います。
その事業づくりのために、ホープウィル・グループ・ホールディングスは時代と共に変化する皆様のご要望を的確に捉え、グループ機能を適切に都度拡張し、日本の皆様への「クロスボーダーにおけるワンストップサービス」をご提供できる企業として成長を実現していきます。
若い人に初めから社長業をさせ、養成していきたいと何度も口にされ、将来を担う若者に大いに期待されていることが伺える言葉が大変印象的でした。
ホープウィル・グループの堀社長、ありがとうございました。
明日は、香港でのホープウィル様の研修の内容をご紹介させていただきます。
■「海外進出」無料相談のご案内
海外進出をお考えの方は、現地ホープウィルグループと連携し、
お一人お一人のお考え、ご希望、条件等をお伺いし、最適なご提案や情報提供をさせていただきます。
お気軽に下記よりご連絡頂きましたら、随時対応をさせて頂ければと存じますので、宜しくお願い申し上げます。
お問合せは、下記フォームにご記入の上、ブログの左側にあるメニュー
「脇田勝利へメール」から、
メールにてお申し込みをお願い致します。
お逢い出来ますことを楽しみにしております。
ありがとうございます。
・・・・・・・・・・・(切り取り)・・・・・・・・・・・・・・・・
■お問合せフォーム
海外進出「ホープウィルグループ無料相談希望」
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代表の堀さんは、17年前に香港や中国に渡り、現地に根ざしたコンサルティングをされております。
堀さんの凄いところは、世界的な視点と現地香港やシンガポールや新興国の膨大な情報を元に、
その人や企業にとって、常に最適なアドバイスと具体的なプラン、そして現場で成果を上げるためのコンサルティングの能力がとても高いということです。
私が知り合った中でも、その凄さは世界最高レベルの海外進出コンサルティングとサポートが出来る能力をお持ちです。
しかも、グループ全体でそれを実現する仕組みがありますので、個人と法人両面からワンステップで海外を目指す方には最適な形でサポートをしていただけます。
今まで50カ国以上に訪問し、現地のパートナーと連携をしてきましたが、このような会社は本当に少なく、海外進出を希望されている方は、一度は必ず相談をされた方が良いと思います。
http://www.hopewill.com/
以前、ホープウィルさんを取材させていただいた記事がありますので、
本ブログでご紹介させていただきます。
堀さんとは、3年前に私が香港で講演をさせていただいた際に出逢い、それからパートナーとして一緒に連携をして海外進出のサポートを行っている同志です。
■香港和僑会にて講演
http://marketing.yoka-yoka.jp/e427458.html
香港和僑会の皆様からのお便り
http://marketing.yoka-yoka.jp/e427791.html

ホープウィル・グループ・ホールディングス代表取締役である堀 明則さんは、日本企業のアジア進出のゲートウェイ企業グループとして小売から金融系まで幅広く多くの日本企業を海外進出サポートされておられます。今回はその海外進出成功の秘密を握っている堀社長にそのノウハウを取材いたしました。
●日本企業の約80%の企業は海外進出で成功する可能性を持っている
日本の企業の大半以上が海外に目を向けず、海外進出しないことがリスクとなり、可能性を自ら失っている現状です。
これからの日本は、香港やシンガポールに比べて、成長していくチャンスが入ってくる可能性が極めて低いと思われます。
そこで、海外に目を向けてみると、今後イスラムマーケットやASEAN地域が発展しチャンスが拡大していきます。
今後の新興国の成長も含めて考えると、海外進出を考えられている方はレッセフェール(政府が企業や個人の経済活動に干渉せず市場のはたらきに任せる自由放任で自己責任社会)で所得税や相続税などがない香港やシンガポールを起点に新興国へと次の展開を進めていく、玉突き方式(ビリヤード方式)で事業展開を行い、大いに可能性を広げることができるのです。
●日本と他国の違いの把握
ホープウィルグループは、創業2003年から今年10期目で売上は工場運営も含め、100億弱の売上を誇る企業です。
そもそも、なぜ、堀社長自身が海外に目を向けるようになったかというと国立広島大学の大学生時代の中国人の友人に「将来、商売をするなら中国だよ」と言われたことがきっかけです。
その一言で人生が変わり、海外へ飛び出すという大変勇気のいる行動をされ、今や日本企業にとって必要不可欠な企業を運営されているのです。
その堀社長が海外進出成功について重要なテーマに掲げているのが「パートナーシップ形式[BtoB(toC)]をとる」ということです。
海外では、日本と文化や法律が当然ながら異なることを中々理解出来ずマネジメントで多くの日本企業が失敗をしているのが現実なのです。
そこで、パートナーシップ形式で現地の企業と連携し(BtoB)、その企業を通じてその国の一般消費者へ商品やサービスを届ける(BtoC)という形のビジネスモデルのことです。
結果的に、日本の企業が(BtoBtoC)という形で現地に根ざしたビジネスを展開出来るも最もリスクを減らしながら、リターンを得ることが出来るスキームの一つだと言えます。
現地のマーケティングやマネジメントは現地企業に任せ、自社の勝てる部分で勝負ができるメリットができるという形式です。
進出をするにあたって、アジア諸国とどう競合していくのかではなく、どう共有していくのかがカギとなり、共有することで、様々なリスクが減少すると堀社長は語っていたのが印象的です。
●「人づくり」をすることが夢
そんな堀社長はアジア進出のゲートウェイ企業集団としての事業づくりをし、最終目標は、自分は会社の業務自体に関与せず、ゼロからイチを創り出すイノベーションに集中し、人と人の連携で、出来上がっている事業や会社を若い人たちに任せ、経営者にするという人づくりや社長づくりをすることが夢であると仰います。
その事業づくりのために、ホープウィル・グループ・ホールディングスは時代と共に変化する皆様のご要望を的確に捉え、グループ機能を適切に都度拡張し、日本の皆様への「クロスボーダーにおけるワンストップサービス」をご提供できる企業として成長を実現していきます。
若い人に初めから社長業をさせ、養成していきたいと何度も口にされ、将来を担う若者に大いに期待されていることが伺える言葉が大変印象的でした。
ホープウィル・グループの堀社長、ありがとうございました。
明日は、香港でのホープウィル様の研修の内容をご紹介させていただきます。
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海外進出をお考えの方は、現地ホープウィルグループと連携し、
お一人お一人のお考え、ご希望、条件等をお伺いし、最適なご提案や情報提供をさせていただきます。
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