
(株)ドリームマーケティング
http://www.dream-marketing.jp/
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2020年09月28日
ママがプロの秘書になれる世界一簡単な方法
「男女平等ランキング2020」で日本は世界153カ国中、121位となっており、史上最低になっています。
日本は121位と昨年の110位から11順位を下げ、過去最低の順位となった。
その他、ドイツ10位、フランス15位、カナダ19位、英国21位、米国53位、イタリア76位で、日本はG7の中で圧倒的に最下位。中国は106位、韓国は108位で日本より上だった。
経済分野での日本のランクは、賃金格差が67位とこれでも最も高く、労働力参加79位、所得108位といずれもかなり低い。
つまり女性と男性の差が特に所得面で低くなっており、
毎年これが悪化しているのが日本なのです。
日本を活性化するためには女性の活躍が必須なのです。
個人事業主や中小企業の「社長の右腕」となる秘書をされている宮川典子さんが、
子供がいるママをプロの秘書に育成し、個人事業主や中小企業のサポートを本格的に開始をしています。
今回、宮川典子さんが全国・講師オーディションにチャレンジをされ、
その動画がアップされておりますので、
まずは下記の動画をぜひご覧ください。
10分ほどの動画になっております。
●宮川 典子さん『ママがプロの秘書になれる世界一簡単な方法』
https://akoshi.com/primary/?video_id=trfthTvQexg&fbclid=IwAR2scflHjIe5Ngr63syCGgst2KJ_5B7Ixh6JzQ9XbPhjCqVhAZBI98YYwyM

動画の内容のポイントは下記の通りです。
ママだからこそ家以外で仕事をしていきたいと感じた
子供のために家にいてあげた方が良い?
子供のためにという理由で諦めていませんか?
子供が本当に望んでいる?
大好きなお母さんから「あなたのために我慢して離婚しなかった」と言われたらどう思うか?
お母さんの人生を犠牲にして欲しくない
娘に「仕事を辞めようと思うけど、どう思う?」と聴いてその返事にびっくりさせられた
喜んでもらえると思ったら「ママはどう思っている?」「私のせいにしないで」と言われた
何かを我慢するのに子供ためという理由にしないで欲しい
幸せなママでいる方が良い
9年間 個人事業主の秘書をやってきて感じたのは秘書はママにとって向いている
より良い成果を上げる秘書
個人事業主や中小企業の社長の時間と思考を有効に活用して欲しい
一歩から二歩先を考えるのが秘書であり、その人自身を考えて行動できる人
本当にママに向いている?
ママの仕事は家の中でマルチタスク
家族のためにサポートをしているスキルが秘書に活かせる
プロになれる一番簡単な方法をお伝えします
自分がプロであると意識すること
子供が幸せになれば100年、200年の日本の
日本中のママが幸せになれば日本中全員が幸せになれる
宮川さんや働くママを応援したい方は、
ぜひ投票をお願い致します。
投票するのに1,000円必要ですが、ぜひ活躍する女性のためにも投票をしていただけますと嬉しいです。
●宮川 典子『ママがプロの秘書になれる世界一簡単な方法』
https://akoshi.com/primary/?video_id=trfthTvQexg&fbclid=IwAR2scflHjIe5Ngr63syCGgst2KJ_5B7Ixh6JzQ9XbPhjCqVhAZBI98YYwyM
下記、宮川さんのプロフィールです。
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テーマ 『ママがプロの秘書になれる世界一簡単な方法』
講 師 宮川 典子(みやかわ・のりこ)
東京都出身。
子供の頃から専業主婦に憧れる。
20歳で結婚し寿退社。
結婚生活の中、半年で
専業主婦に向いていないことに気付く。
23歳、大手外資系の金融機関に
正社員として入社。
仕事への向き合い方と
マインドが大きく変わる。
27歳で娘を出産し、
35歳の時に個人秘書のキャリアをスタート。
秘書としてのマインドが評価され、
1人の専属秘書となる。
秘書歴9年目の現在、
ママのスキルが秘書に活かせることに気付く。
秘書の育成と個人事業主との
マッチング事業を開始。
2020年9月より、
秘書に必要なマインドをお伝えする
「秘書マインド講座」をスタートする。
2020年10月以降は、
個人事業主の方と秘書との
マッチング事業を展開して行く。
プロフィールはこちら →https://akoshi.com/pdf/036_miyakawa.pdf
チャンネル登録はこちら →https://goo.gl/S9ppqv
日本は121位と昨年の110位から11順位を下げ、過去最低の順位となった。
その他、ドイツ10位、フランス15位、カナダ19位、英国21位、米国53位、イタリア76位で、日本はG7の中で圧倒的に最下位。中国は106位、韓国は108位で日本より上だった。
経済分野での日本のランクは、賃金格差が67位とこれでも最も高く、労働力参加79位、所得108位といずれもかなり低い。
つまり女性と男性の差が特に所得面で低くなっており、
毎年これが悪化しているのが日本なのです。
日本を活性化するためには女性の活躍が必須なのです。
個人事業主や中小企業の「社長の右腕」となる秘書をされている宮川典子さんが、
子供がいるママをプロの秘書に育成し、個人事業主や中小企業のサポートを本格的に開始をしています。
今回、宮川典子さんが全国・講師オーディションにチャレンジをされ、
その動画がアップされておりますので、
まずは下記の動画をぜひご覧ください。
10分ほどの動画になっております。
●宮川 典子さん『ママがプロの秘書になれる世界一簡単な方法』
https://akoshi.com/primary/?video_id=trfthTvQexg&fbclid=IwAR2scflHjIe5Ngr63syCGgst2KJ_5B7Ixh6JzQ9XbPhjCqVhAZBI98YYwyM

動画の内容のポイントは下記の通りです。
ママだからこそ家以外で仕事をしていきたいと感じた
子供のために家にいてあげた方が良い?
子供のためにという理由で諦めていませんか?
子供が本当に望んでいる?
大好きなお母さんから「あなたのために我慢して離婚しなかった」と言われたらどう思うか?
お母さんの人生を犠牲にして欲しくない
娘に「仕事を辞めようと思うけど、どう思う?」と聴いてその返事にびっくりさせられた
喜んでもらえると思ったら「ママはどう思っている?」「私のせいにしないで」と言われた
何かを我慢するのに子供ためという理由にしないで欲しい
幸せなママでいる方が良い
9年間 個人事業主の秘書をやってきて感じたのは秘書はママにとって向いている
より良い成果を上げる秘書
個人事業主や中小企業の社長の時間と思考を有効に活用して欲しい
一歩から二歩先を考えるのが秘書であり、その人自身を考えて行動できる人
本当にママに向いている?
ママの仕事は家の中でマルチタスク
家族のためにサポートをしているスキルが秘書に活かせる
プロになれる一番簡単な方法をお伝えします
自分がプロであると意識すること
子供が幸せになれば100年、200年の日本の
日本中のママが幸せになれば日本中全員が幸せになれる
宮川さんや働くママを応援したい方は、
ぜひ投票をお願い致します。
投票するのに1,000円必要ですが、ぜひ活躍する女性のためにも投票をしていただけますと嬉しいです。
●宮川 典子『ママがプロの秘書になれる世界一簡単な方法』
https://akoshi.com/primary/?video_id=trfthTvQexg&fbclid=IwAR2scflHjIe5Ngr63syCGgst2KJ_5B7Ixh6JzQ9XbPhjCqVhAZBI98YYwyM
下記、宮川さんのプロフィールです。
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テーマ 『ママがプロの秘書になれる世界一簡単な方法』
講 師 宮川 典子(みやかわ・のりこ)
東京都出身。
子供の頃から専業主婦に憧れる。
20歳で結婚し寿退社。
結婚生活の中、半年で
専業主婦に向いていないことに気付く。
23歳、大手外資系の金融機関に
正社員として入社。
仕事への向き合い方と
マインドが大きく変わる。
27歳で娘を出産し、
35歳の時に個人秘書のキャリアをスタート。
秘書としてのマインドが評価され、
1人の専属秘書となる。
秘書歴9年目の現在、
ママのスキルが秘書に活かせることに気付く。
秘書の育成と個人事業主との
マッチング事業を開始。
2020年9月より、
秘書に必要なマインドをお伝えする
「秘書マインド講座」をスタートする。
2020年10月以降は、
個人事業主の方と秘書との
マッチング事業を展開して行く。
プロフィールはこちら →https://akoshi.com/pdf/036_miyakawa.pdf
チャンネル登録はこちら →https://goo.gl/S9ppqv